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十五話目

俺が今までしてきたことを書いてみる。


適当に思い浮かんだのから書いていくよ。


あ、今まで書いたのはもちろん除くよ!


どうしてこんなことを突然書くのか?だって?


それはなんとなくさ。何気なく書く書く連発してたね!


まあ、いいや。じゃあ適当に書き連ねるぞー!


強さを欲してた子に強さをあげたこと。


漫画の世界に行きたいとかいってる奴をその世界に送ってやったこと。


ネット小説とかに実際に行ってみて遊んでいること。


それ以外でも漫画とかアニメとかゲームとか小説とか色々とね!


面白そうなのがあったら行って触って体験して遊んでるよー。


イージーモードは神なんです!これがないと生きていけませんよ!俺はね!


他には、なんかあったっけ?


ぱっと思いつくのだとさ。


似たようなことしかしてないな。


それでも実際に体験してみたことを多いんだけどなー。


残念だが俺にはそれを書ききるだけの自信とやる気がないんだぜ。


というかね。


ダンジョンマスターとしての仕事とか責務?


みたいなのはさ。


果たしてるんだけどさ。


ダンジョンマスターから離れたことばっかしている気がするな。


ばっかみたいとは思わないでくれよ!


これでも俺の出来るだけ、精一杯を楽しみながら遊んでいるんだからな。


こんな軽いノリでさ。


色んな意味で重い世界に気軽に行っても生きていけるのはさ。


やっぱりさ。凄いことだと自分でも思うな。


うん、俺凄い。マジ最高。


自画自賛だな。それだけの力があるのが俺にとっての救いだな。


そういえばさ。


色んな世界にいってるとさ。


チートをもらって楽しむぜ!


てな感じの奴らもいるんだけどさ。


そういう奴と一緒に過ごしていくのも面白いんだよね!


自分の設定を考えてさ。それをチートな奴に語って仲間にしてもらってさ。


苦戦したふりとかさ。まあ、リアルRPG的なことをするのが面白い。


ま、リアルと言っても二次元ですけどね。


ちょっとしたものでもさ。


綺麗に見えるし、実際にそうなんだからさ。


二次元は最高だな。


チートな奴でも口の軽いのなんかはそんなことを仲間に語ってたな。


思うことは一緒だね。どうでもいいことだけどさ。


あ、そういえばチートといってもさ。


強さも色々だったな。ま、それも当たり前か。


貰うチートをもっと日常的なことで使える便利なやつだったらよかった。


とか後悔してる奴もいたしな。といっても冗談的な言い草だったけどさ。


まさに漫画とかアニメでしかできないようなさ。


そんなことを頑張ってしてる奴もいたな。


勘違い系の奴らにもあったことがあるな。


ああいうのは面白いよな。ずっとそばにいたくなる。


ニヤニヤ出来る的な意味でな。


思い出すと色いろあるな。


よし、取り敢えずこれだけ書けばいいだろう。


また、思い浮かんだら書いていこうかな。

十四話目までの文字数が17,777文字でした。

7が四つ並んでいます。何かいいことがありそうです。

7の前に1がある。1とは始まりの数字。

そして7は西洋では幸運の数字とされています。

つまり幸運の始まりと訳せます。多分。

というか幸あれ。主に幸せ的な感じでお願いします。


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