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どうもです。
雨音AKIRAさんの『薔薇騎士物語』よりティアンナさんをお借りしてハッピーハロウィンを目指したい! 第二章です。
今回はですね…ワクチンを明日に控えておりまして落ち着かないく集中できず、そして腕が難しく悩ましく悶つつ短いです。
❶鼻は大事。
どうしても気に食わない、でも理由がわからず悩んでましたが、鼻が違うということに気づきまして輪投げ機能を使ってシュッと伸ばしてみました。
顔の中心、顔はほぼ鼻――と思っているのですけれど、描いてみてモヤモヤするな〜というときは大抵鼻の形をどうにかすると解決するもんだなと思います。
❷あ!と思いついたら描いとく。
鼻を描いて目を入れようと思っていましたが、ふと思い浮かんだコルセットを忘れ内うちに描き込んでおきます。
ウエストをしめます。
で、帽子も含めて赤と茶系の色で作ろうと思います。
❸大好きな作業。
目を描く!
不敵な笑み、挑発的な雰囲気な目を目指して色を入れていきます。
色は花びらを描くみたいに暗→明で色を重ねて入れることが多いのですが、今回は暗い色をもはっと入れて明るい色を線にしてみました。
他にスクラッチアートみたいに下地があって上に別の色を重ねて消しゴムで削っていく――というやり方もやったりするのですが、一つの物を描くのに何種類か自分なりの楽しめるやり方があると面白いかなと思っております。
帽子も赤と茶系、ベルトもつけてみたいですね。服と統一したいところ…ゴーグルもいいですが、先に想像していたものがあるので、それを描いてみてからもう一度考えようと思います。
❹手はなんとかできる……腕はなんともいかない。
自分の手をチラチラ見ながら手だけ描いて詰まるという、腕も難しい。手と体を繋ぐって難しいな〜。
ハロウィンアイテム"ランタン"の取っ手も一緒に下描きし、腕の角度を考えるのですがどうしたって描けないので、鏡に映った自分を撮りまして出来る限り模写しました。
だいたい描けたら余分な贅肉は削り取り、左手に今度は悩むのであります。
続く...





