【卒アル】「卒業アルバム」がなくなる日 性的加工、情報流出リスク 存続求める声強く、進化模索も
三郷コンクリート殺人の被害者
これは戦慄した事件でしたね
卒業アルバムから
可愛い子を狙ったケース
((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル
■引用
【卒アル】「卒業アルバム」がなくなる日 性的加工、情報流出リスク 存続求める声強く、進化模索も [ぐれ★]
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754144178/
2025/08/02(土) 23:16:18.88 ID:UQlf5K8R9
※8/2(土) 19:00配信
産経新聞
卒業アルバム(卒アル)が存続の危機に直面している。最近は、卒アルに掲載された写真が生成人工知能(AI)で性的な画像に加工されSNSで拡散されたり、卒アル制作の関連会社がサイバー攻撃を受ける被害も相次ぐ。こうしたリスクの回避や教師の負担軽減の観点から、一部で卒アル廃止を検討する動きが出始めているという。学校生活を振り返る卒アルという文化を守っていくには、リスクへの対策が欠かせない状況だ。
■水面下でサイバー攻撃被害
4月から5月にかけ、関東や東北地方を中心に卒アルの印刷などを請け負う制作会社がサイバー攻撃を受け、卒業生らの個人情報が流出した可能性がある被害が続発した。写真関連事業者などでつくる日本写真館協会の隈川英孝専務理事は「特定の標的を定めず、広く浅く攻撃する巡回型サイバー攻撃とみられる」と分析。現時点で情報流出といった二次被害は確認されていないと強調する。
とはいえ、今回の一連の被害については、「プライバシーマーク(Pマーク)」取得事業者からの報告のみで、被害の全容は解明されていないのが実情だ。適切に個人情報を取り扱う事業者に付与される「Pマーク」を取得していれば、個人情報に関する事故が発生した場合、Pマーク審査機関に報告する義務があるが、それ以外の事業者は報告義務がない。そのため、隈川氏は「実際にはものすごい数の被害があるのではないか」とみる。
■「情報保護」対策進むも…
写真事業者側も対策を怠ってきたわけではない。同協会は、2013年に写真館向けの個人情報保護を目的とした自主的な資格認定制度「フォトセキュリティマイスターシステム(PSMS)」を導入。同協会主催の講習会を受講し、個人情報保護に関する知識や理解度を確認する試験などを経て認定される制度で、同協会会員のうち「約4割が認定資格を取得している」と隈川氏は説明する。
また、同協会ではサイバー攻撃を受けた際の損害などを補償する保険やトラブル時に対応できる顧問弁護士を用意しており、「サイバーセキュリティーに関しては、業界ではかなり細かく対策を実施している」と胸を張る。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/625b7cf4de6c0ffb7a2653e780bf8ef7a24f46a1
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754144178/1




