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幽閉  作者: 幻田恋人
11/21

第11話 このまま君を犯しちゃおうか…?

やばい…

我慢出来なくなってきた

あ… どうしよう…


僕の***も勃起(ぼっき)してきちゃった


君と同じで先っぽから透明な液が出てきたよ


君が僕の目の前でそんな風に


オシッコしたり、イッたりするのを


見せつけるからだよ…


どうしてくれるんだよ…?


君のせいだぞ…


この淫乱(いんらん)娘め…


お仕置きしなきゃいけないな


どうしようか…?


うっとりした目で僕を見ちゃって…


これが欲しいのかい…?


この僕の肉棒が…


ホントにいやらしい女だな… 君は…


この売女(ばいた)が…


ビッチって呼ぼうか?


どうしようかな…


まだ僕達は結婚式を()げてないからなあ…


でもコレ… こんな(・・・)になっちゃったね


君も僕もこれ(・・)そこ(・・)入れたくてしようがないよね…


二人の希望は一致してるわけだ


うーん…


このまま君を(おか)しちゃおうか…?


君はいいのかい…?


じゃあ、まず…君の唾液(だえき)でタップリ()らしてもらおうかな


その方が(なめ)らかに出し入れ出来るだろう?


もう、君のはグチョグチョだけどね…


ほら…


君の中に入れた僕の指が…


クチュクチュいやらしい音を立ててる


これならすぐにでも挿入(そうにゅう)出来そうだ


でもねえ…


物には順序ってものがある


まず君のお(くち)(きよ)めてもらって


もっとガチガチになってから


(あたた)かくてグチョグチョに()れてる君のここに


僕のコレをズッポリ根元まで入れようか…


え…? 手足の拘束(こうそく)かい…?


これはまだ(はず)せないなあ


これは浮気な君へのお仕置(しお)きだからね


僕はずっと


君の浮気を我慢(がまん)してたんだよ


気持ちのいいお仕置(しお)きなんだから…


贅沢(ぜいたく)言うんじゃない!


イヤも(おう)も無いよ


これは王様の命令だからね


君は絶対服従しなきゃならない


さあ、君の口で僕の肉棒を綺麗(きれい)にしておくれ…


王様の黄金(おうごん)の肉棒だから…


丁寧(ていねい)()めるんだよ


ほら… 口を大きく開けて…


舌を出して…


そう…


先っぽを()めて…


ガマン汁を(した)()め取るんだ


ああ… いいね…


あっ、言うのを忘れてた


さっき僕も下でオシッコして来たんだった


それも綺麗(きれい)にしておくれ


王様のオシッコとガマン汁…


君は幸せな選ばれし国民だね


まだ王妃(おうひ)でも無いのにね


そう… カリを口に(ふく)んで…


ああ…いいよ、気持ちいい…


何て上手なんだ… 君は…


さすがは売女(ばいた)だね…


何人の男のを(くわ)えてきたんだい…?


そんなの、いちいち数えてないよね…


でも、僕が君の最後の男だからね


二度と他の男にこんな事はさせない


絶対に(ゆる)さないからな


君の(くち)は僕だけのモノだ…


あっ、そうか…


君は一生ここにいるんだったね


この僕の王国に…


あっ、歯を立てるんじゃない!


痛いじゃないか!


お仕置きだ、根元まで突っ込んでやる…


ほらほら…


苦しいかい…?


そんなに目を()いて…


先っぽが君の(のど)の奥に当たってるよ


ダメだ! 口から出しちゃ!


しばらくこのままにしておく…


ほらほらほら


ああ… すごく気持ちいい…


もっともっと突くぞ!


あっ!


……


しまった… 失神しちゃった…


ごめんごめん…


気を失ったか…


しょうがないなあ…


これくらいのお仕置きくらいで…


先が思いやられるよ


でも死なれちゃ困る…


僕の大事な王妃(おうひ)様なんだから


今はこのくらいでやめておくか


壊れたら、この先僕が困るんだ


続きは君が起きてからだね…


でも残念だったな


君を拘束(こうそく)したまま(おか)したかったのに…


くそっ!


これもお仕置きの対象だな…


たっぷりとこの(つぐな)いはしてもらうからね…


今はおやすみ…


僕の可愛い花嫁さん…

二人の楽しい生活は

これからだからねw

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