遊び友達
エロです、すみません
閲覧注意
「あ、イン…」
「シンヤ!」
前にシンヤと再会したカフェで今受けている研修の復習をしていた
初期臨床研修は宮乃の働いている病院で行っていた
杏もここで来年から行う予定らしい
「1人?」
「うん、シンヤも?」
「うん…コウは今は仕事で…」
「そうなんだ。じゃあシンヤの家に行っても良い?」
「うん…良いよ…」
「今は何してる?」
眞也の家に行ってお喋りしていた
「えっとねー、初期臨床研修ってのやってて…色んな科を回ってるの」
「へえ…そうなんだな」
「うん。今は内科なんだよ!」
「何か…本当にお医者さんなんだなあ」
「ふふ、まだ研修医だけどね!」
「そっか…」
「インは…岩見と結婚したんだってな?」
「うん!今は八神だよ?」
「そっか…そうだよな」
「今お腹に僕の子供も居るんだよ!」
「そうなんだ…」
「ねえねえ、シンヤは今体調が悪い所とか無い?」
「うーん…これと言って無いなあ…」
「じゃあ血圧とかは?浮腫みとかある?」
「血圧も正常だなあ…まあ、体質的に浮腫みやすいかも知れないが…」
「そうなんだ!丁度良かった!」
「んん?丁度良い?」
「うん!じゃあさ、お薬飲もう?」
「お薬!?」
「うん!浮腫みにも効くよ?」
「えっ!?何!?何か怖い…」
「大丈夫!ちゃんとしたお薬だから!病院でも処方される一般的な奴だよ?」
「何だろう…」
いつか眞也に飲ませようと思っていた薬を鞄から取り出した
「大丈夫…僕が飲ませてあげる…」
眞也の顎を持ち上げて指を入れて口の中を開かせて薬を口の中に入れた
「口移しで飲ませてあげる…」
ペットボトルの水を口に含んで眞也の口の中に流し入れた
「んん…」
「はい、ごっくんして?」
眞也が飲み込んだらそのまま舌を絡めてキスをした
「んっ…何飲ませたの…?」
「利尿剤だよ…?」
「利尿…剤…?」
「うん、じゃあ行こ?」
そう言って眞也をお風呂場へ連れて行った
「そろそろおしっこしたくなって来たかなあ?」
「んんっ…」
以前と同じく後ろから抱きついて座らせて眞也の足を抱えて開かせていた
「ほら…もうこっちもパンパンだよ?」
尿意を我慢して既に勃起している眞也のペニスを掴んで上下に扱いてあげた
「んぁっ…やだっ…出ちゃうっ…」
「僕の子供の前にシンヤのトイレトレーニングしてあげるからね、ほら、しー、しー…」
そう言いながらシンヤの足を抱えたまま腰を揺さぶってあげた
「あぁっ…出ちゃうっ…やぁっ…」
そう叫ぶと同時に勢いよく放尿した
「ふふ、勢いよくお漏らししたね…可愛い」
「はあ…はあ…やだ…恥ずかしい…見ないで」
「見られるのが好きな癖に…ふふっ」
「そんな…事…」
「今度は浣腸してあげようかなあ?お尻からも沢山出そうね!」
「やだっ…恥ずかしい」
「今日はシャワーで洗ってあげるね」
そう言って眞也にシャワーをかけてあげてアナルの中も洗浄してあげた
「もう期待してるのかなあ?先っぽから涎が垂れてるよ?」
「んんっ…」
眞也の先っぽから流れてきた物を指に纏わせてナカを弄ってあげた
「あっ…あぁ…」
「ふふ、やっぱりシンヤはナカが好きだね…」
「んんっ…」
眞也の腰が揺れていた
「やっぱり指じゃ物足りないよね?」
そう言って僕は眞也の手を壁の鏡の前に付けさせて後ろから立ちバックで中に挿入した
「んぁっ…あっ…あぁっ…」
「あぁ…やっぱりシンヤのナカ、気持ちいい…」
乳首を弄りながらゆっくりと突いて行った
「あっ…あっ…」
「次は外でおしっこしてみよっか?」
「やだっ!…はあ…はあ…」
「今度は…誰かに…マユも一緒に見て貰う?」
「やだっ!…やだっ…」
「ふふ…今ナカ締まったよ?…見られるのが好きだなあ…変態だねシンヤは…」
「あぅっ…」
「ほら…可愛い顔をして…僕のお○んちんで気持ちよくなってる…いやらしいシンヤが鏡に映ってるよ…自分でもよく見て?」
「んぁっ…あっ…あっ…イっちゃうっ!」
「良いよ、イって…」
「あぁっ…イくっ!」
眞也のナカがビクビクと痙攣した
「はあ…はあ…」
「可愛い…じゃあ、このままだと風邪引くから…ベッド行こっか」
「…うん」
「ねえ…コウとどっちが良い?」
ベッドで眞也を突きながら尋ねた
「んんっ…分かんないっ…」
「分かんない?」
奥まで深く突いた
「あぁっ…」
「じゃあさ…今度…コウと一緒に3人でセックスしよっか?」
「やだっ…はあ…はあ…」
「どっちが良いか…比べっこしてみよっか…」
「やだっ!…無理っ!…」
「でも…コッチはしたいって言ってるよ?」
勃起して突く度にダラダラと先走りを垂らしている眞也のペニスを握って扱きながら突いた
「はあ…はあ…あぁ、気持ちいい…僕もそろそろイきそう…」
そう言って動きを加速した
「あっ…あっ…イっちゃうっ…」
「あぁ…イく…イくっ…出すよ…」
「あぁっ…」
「インは…結婚したのに…俺とこんな事してて良いの?」
「うん、マユも知ってるから」
「えっ!?」
「マユは今妊娠中だから、セックスしない方が良いし」
前に妊娠中のドライとセックスして流産してしまったので麻由とはしないでいる
「何か…インって…酷い男だね…」
「そう?でもシンヤもコウが居ても僕とセックスしてるでしょ?」
「まあ…そうだよね…」
「あのカフェにいつも僕に会いに来てるんじゃ無いの?」
「…うん。また会えるんじゃ無いかって…ダメだって分かってるのに…」
「大丈夫だよ!僕もシンヤもちゃんと大好きな人が居るんだから!」
「でも…」
「気持ちいい事好きだよね?」
「…うん」
「これはお互い気持ちいい遊びなんだよ?セックスするフレンドなんだから!大丈夫」
「…そっか…インは…そうなんだ…」
「うん!だからまた遊ぼうね!シンヤ」
「…うん」
「ふふっ…照れてる?可愛い…」
そう言って眞也にキスをした
「泊まってく?」
「ううん。マユを1人にしたくないから!じゃあまた遊ぼうね、シンヤ!」
「…うん」
「じゃあね!」
僕は笑顔で手を振って麻由の居る家に帰った
どクズ韻は更に進化した模様です…
ドSとゲスを極めつつ有ります…
眞也が心配だわ




