杏とマコトの勉強会
「純水」と同じ流れですが…
引き続きエロ展開です、すみません
閲覧注意
「じゃあ、少し休もっか」
「うん」
「マコトはここにいつ来たの?」
「確か12…だったかなあ」
「へえ!そうなんだあ」
「ここで御月に精通させて貰ったんだよ」
「へえ!」
「そこで初めてキスとオーガズムを教えて貰ったんだあ」
「私と一緒だね!」
「そうだよ、一緒だよ。僕も御月もここで大人になる勉強をしたんだよ。これは代々受け継がれてるんだよ」
「へえ!じゃあ、お母さん、お爺ちゃんもそのまた先の人も?」
「そうだよ。八神家の伝統だよ。だから杏も忘れちゃダメだよ」
「うん!分かった!」
何だか八神家の一員に大人として加われた様で誇らしい気持ちになっていた
「じゃあ今度は中イキの練習しよっか」
「うん!」
「じゃあ…指入れるね」
「うん…」
「濡れてるからスムーズに入ったよ…凄い…ナカ凄く熱くてキツいね…」
「はあ…はあ…」
「痛い?」
「ううん…大丈夫」
「じゃあ動かすね…この辺りかな…」
「あぅっ…」
「ふふ…気持ちいいみたいだね…一緒にクリも弄ってあげるね」
「あっ…あっ…ダメっ!それっ!」
「どう?イきそう?」
「はあ…はあ…何か…漏れそう…」
段々動きが加速していった
クチュクチュと音が響いた
「あっ…あっ…イっちゃう…」
「うんっ…イけ!イけ!」
「あぁっ…!」
そう叫ぶとプシュっと勢いよく吹き出した
「凄い!潮吹いちゃったね…」
「はあ…はあ…」
「凄い…中ビクビクしてるよ…気持ち良かったね…」
「うん…」
「上手に初めて中イキ出来たね…偉い偉い」
そう言って私を抱きしめて頭を撫でながらキスしてくれた
「じゃあそろそろご飯にしよっか」
「うん…お腹ぺこぺこ…」
○○○○○○○○○○
「沢山声出して運動して気持ちよくなったから美味しいでしょ」
「うん!」
「食べたら次は僕の身体使って勉強しようね」
「うん。でも何を?」
「男がどうしたら感じるか、イけるか勉強するんだよ」
「うん!分かった」
「じゃあ、最初にしてあげた様にキスしてみて」
「うん」
クチュクチュと音を立てて舌を絡めた
「先ずは乳首、これは女の子の杏も気持ちいいでしょ?男も同じなんだよ」
「うん」
「乳首を指で軽く摘んだりクリクリ捏ねたりしてみて」
「分かった」
「うん、上手」
「えへへ」
「後は乳首を唇で甘噛みしたり舌でチョロチョロ舐めたり転がしたりしてみて」
「うん、どう?」
「あぁ…いいよ…上手」
「そうするとね、男のオチンチンは感じて勃起してくるんだよ」
「へえ!」
「ほら…大きくなって上に跳ね上がってるでしょ」
「うん!」
「じゃあ、今度は杏が僕を気持ちよくして?」
「どうやって?」
「僕のオチンチンの先っぽをペロペロ舐めるんだよ」
「へえ!」
「ここはね、杏のク○ト○スと同じ所だからとっても敏感で気持ちいいんだよ」
「そうなんだ!」
そう言ってマコトの亀頭をペロペロ舐めた
「ああ…気持ちいい」
「ホント!?」
「うん…一緒に手で竿も扱いて…」
「うん!」
そう言ってマコトは手でやって見せてから私に任せた。シュッシュッと小さな手で扱いてあげた
「ああ…凄く気持ちいい…裏筋やカリ首も感じるから…刺激して…睾丸も優しく揉んで…」
「うん!」
「あぁ…上手…イきそう…はあ…はあ…」
「イけ!イけ!」
「あぁっ…イっちゃう…出るっ」
そう言ってマコトは勢いよく放出させた
「凄い…ドクドクしてる…白いオシッコが出た!」
「はあ…はあ…そうだよ…男の子はイくと精子が出るんだよ…」
「へえ!面白い!また一つ勉強になった!」
「良し良し、初めてで上手に出来たね」
「うん!」
「じゃあ、少し休んで今度は69でお互い同時に気持ち良くなろうね」
「よし!頑張るぞ!」
そうして特訓は寝るまで続いた
○○○○○○○○○○
「さあさあ、杏のお祝いですよ」
次の日お婆ちゃんの家に戻ったらご馳走を沢山用意してくれていた
「わあ、何だか懐かしいなあこの感じ」
「そうねえ、私もマコトの時以来だから張り切っちゃったわ」
「お爺ちゃんにも報告しましょう」
そう言って3人でお爺ちゃんの仏壇の前に行った。
「お爺ちゃん、杏が無事初潮を迎え大人になる勉強をしました。これからも八神家を見守って下さい」
チーン
と、おりんを鳴らして3人で手を合わせた
「これからもご先祖様の意思を引き継いで僕達は使命を全うします」
マコトが何やら大層な誓いを言っていた
「さあ、冷めない内に頂きましょう!」
マコトは御月ほどスパルタでは無い様です




