韻の部屋でクリスマス
今回もエロ展開有ります
すみません…
閲覧注意
「ねえーマユー遊ぼうよー!」
「やめなさい!首がっ…ヤバいわっ!揺さぶり症候群になる!」
夏休みが終わって新学期が始まった
やっとお互いの愛を確認しあったのに麻由がつれない
学校で後ろから抱きつくと怒るから後ろから両手で肩を掴んで揺らしていた
「私も色々忙しいのよ!」
「えー、僕忙しく無いー!」
「誰もインの予定は聞いてないわよっ!」
つれないけど、夏休みが終わってから僕を名前で呼んでくれる様になったからそれは嬉しい!
でも好きって言ってってお願いしても言わなくても分かるでしょって言われる…
だから麻由の分まで毎日好きって言ってる
「聞いたー?沼田フラれたって!」
「聞いた聞いた!2組の理恵でしょ?」
「何か…アレが下手だってさ」
「しかも早漏…らしいよ」
「あはは!理恵それ言っちゃう?」
「自信満々だったから腹立ったみたいよ」
「ひー!何か暴露の内容が哀れ…」
女の子が洋介の噂をしていた
洋介は自分のテクがとか自信有りそうだったけど下手なんだ…
やっぱり無理矢理、一方的にガンガン突くだけじゃダメだよねって改めて思った
「インは男子の師匠なんだから沼田に伝授してあげたら?」
「やだ、マユの事狙ってたし。下手なまま嫌われてて欲しい」
「師匠の自覚はあるのね…」
麻由に洋介の弟子入りを取り持たれたが断った
つれない麻由だけどたまに僕の家に遊びに来てくれた
この間は初めてお爺ちゃんと出会した
「おっ、お邪魔してます…」
「お爺ちゃん、こちら僕とお付き合いしてるマユだよ!すっごく真面目で優しくて可愛いんだー」
「岩見麻由と言います…インくんと仲良くさせて貰ってます…」
「韻は色々世間知らずで迷惑掛けてるだろう?すまないね」
「いえっ…」
「僕ちゃんとしてるよ?避妊もしてるし」
「ちょっ!イン!」
「そうか、それを聞いて安心した」
「はあ…」
「麻由さんは、生理痛や生理不順とか大丈夫かな?私は産婦人科医だからもし良かったらピルを処方してあげるよ?避妊にもなるし。韻もこんなだから不安だろう?」
「結構生理痛が重いので助かります…じゃあお願いします」
「じゃあ韻に渡しておくから」
「はい、有難うございます」
そう言ってお爺ちゃんは立ち去った
「何か…オープンな家族だね…インの性格形成の謎が少し解明したわ…」
「そう?」
それから麻由にピルを渡していた
そうして過ごしている内に期末試験も終わってもうすぐ冬休み目前となった
「今年のクリスマスは家に来て!クリスマスツリー用意したからマユに見て欲しい!」
「そう、分かった、行くわ」
麻由とクリスマスの約束をした
○○○○○○○○○○
「見て見て!凄いでしょ!」
僕の部屋に案内してクリスマスツリーをお披露目した
「ある意味凄い…飾りが星しかない…」
「僕とマユのきらきら星だよ!」
「じゃあ…これは浮いちゃうかな?」
そう言って麻由から手渡された包みを開けるとハートの飾りが出て来た
「可愛い!じゃあテッペンに飾るね!」
「何か…逆な気もするけど…まあいっか」
「やったー!マユがやっぱり1番テッペン!」
ツリーに飾って嬉しくなった
「インは…大学どうするの?」
「僕はとりあえずアンと同じ医学部受験するよ?特に他にやりたい事も無いし…」
「とりあえずで目指せるのがやっぱり凄いわ…」
「そう?マユはどうするの?」
「私…またピアノの個人レッスンに通い出したの」
「えっ!?またおっぱい揉まれちゃう!」
「揉まれないわよ!今度は女の先生の所通ってるから!」
「そうなんだ!安心した」
「でね、私…音大目指そうかと思ってる」
「わあ!凄い!」
「だから最近忙しかったんだけど…今まで少しブランクあったから詰め込みでやるから…来年はインとこうして会う余裕無いと思う」
「そっか…まあ僕も受験勉強頑張らないとだしね、仕方ないね」
「うん…だから今日は…」
「沢山気持ちよくなろうね…」
「うん…」
「じゃあ、今日はずっと離れたく無いから…お風呂一緒に入ろ?」
「でも…お爺さんは?」
「お爺ちゃんはクリスマスはいつも研究室にいるから大丈夫」
「研究室!?」
お爺ちゃんはいつもクリスマスには一人で地下施設の自分の研究室に篭っていた
「じゃあ行こ!」
「うん…」
麻由の手を引いてお風呂場に行った
最近は漸く麻由も慣れて来てお互い洗い合ってキスして弄りあった
「はあ…はあ…相変わらず…エロ殿下よね…」
「気持ちいいね…じゃあ行こ?」
そのまま部屋に入ってベッドで抱き合った
「今日はいっぱい気持ちよくなろうね…」
麻由を僕の上にして四つん這いにさせて69をしていた
「マユの可愛い穴が2つよく見える…」
両手でお尻を開いて舌で舐め上げた
「あんっ…やだ…じっくり見ないでよっ」
「中はどうかな?」
「んぁっ…」
二つの穴に指を挿れて同時に弄ってあげた
麻由が口に含んでいた僕のモノが口から外れた
「あっ…あっ…」
「壁越しに指が当たってるの分かる?」
「んんっ…あっ…あぁっ…」
僕のモノを掴んでいる手が止まっていた
「ふふ…イっちゃった?可愛い…」
「はあ…はあ…」
「じゃあ今度は僕も気持ちよくしてね…」
そう言って麻由のお○んこにペニスを擦り付けながら動いた
ヌチュヌチュといやらしい音が響いていた
麻由はもどかしそうに腰が揺れていた
「あっ…あぁっ…もう…お願い…」
「どうしたい?」
「い…れて…」
「何を?…」
「お…ち…ん…」
「分かんない…ちゃんと言って?」
「お○…ん…ちん…」
「誰の?」
「インの…もう…お願い…」
「ふふ…可愛い…」
「バカっ!恥ずかしい…」
「お薬…ちゃんと飲んでる?」
「うん…」
「じゃあ…マユがお願いしてくれたから…今日はナマで挿れるよ」
そう言ってゆっくり焦らしながら少しずつ抜き差しして挿入した
「あぁっ!…あっ…ホント…性格悪っ…」
「だってこういうの好きでしょ?」
前に貸してくれた本を参考にしてあげたのに…
そう思って今度は良い所をいっぱい突いてあげた
「凄い…熱くて吸い付いて…気持ちいい…」
「あれはっ…んぁっ…」
「やっぱりゴム無しだと気持ちいいね…」
「あっ…あっ…イくっ…」
「じゃあ今度はマユが自分で挿れて?」
僕の上に座らせて麻由から挿れて貰った
「んん…」
ゆっくり麻由の中に入っていった
「自分で良い所に当てて動いて見て…」
「んっ…んっ…」
ゆさゆさと腰を動かしていた
「気持ちいい?」
「うん…でも…思う様に…動けない…」
僕はもどかしくなって来て下から突き上げた
「んぁっ…あぁっ…」
段々2人の動きが合って来てやがて麻由は仰け反ってイった
「じゃあ…やっぱり最後は顔見ながらイきたたい…」
正面に向けて激しく深く奥まで突いた
「あっ…あっ…あんっ…奥っ…いいっ…」
「はあ…はあ…気持ちいいね…大好き…マユ…」
「うんっ…はあ…はあ…私も…すきっ…イン…」
「じゃあ…今日は…中に…いっぱい…出すね…」
「うんっ…あぁ…イく…」
「僕も…イく…イく…出るっ…」
麻由の中に初めて放出した
「はあ…はあ…凄く…ドクドクしてる…」
「麻由も…ビクビクしてる…可愛い…」
そう言ってキスをして麻由の大きなおっぱいに顔を埋めた
「あぁ…気持ちいい…」
麻由は普段は言ってくれないけどセックスしてる時は好きって言ってくれるから安心する
その後ダラダラ休んだり話したりしながら明け方までセックスをして疲れて2人で抱き合って眠った
やっぱり韻はドSみたいです…
そしてお爺ちゃん云足の謎行動…




