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晏陰  作者: 水嶋
2人が辿った道

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韻とマコトの勉強会

韻の初めてのアレです…


閲覧注意

そして8月の僕の12歳の誕生日、いよいよその日が来た


「イン、誕生日おめでとう。いよいよ12歳になったね」


「うん!」


「じゃあ、まずは僕とシャワーを浴びよっか。身体を洗ってあげるね」


「うん!」




そう言って2人でシャワー室に入ってマコトは手にボディーソープを出してその手で僕の身体を撫で回して来た


「くすぐったい!」


「ふふっ。可愛い」


そう言って乳首の周りを執拗に撫で回していた


僕は思わず身を捩らせた


「気持ちいい?」


「うん…」


「じゃあこっちも綺麗にしないとね」


そう言って僕のペニスをやわやわと揉んだ


「んんっ…」


「ふふっどう?」


「なんか…身体があつい…」


「そう、じゃあお尻も綺麗にしなきゃね」


そう言って穴の周りを撫で回した


「んあっ」


「ふふ…感じてる?」


「分かんない…変な気持ち…」


「じゃあ、一旦出よっか」



そう言ってシャワー室を出て、タオルで身体を拭いてくれた



「服は無いの?」


「暑いし、裸でいいんだよ」




そう言って僕の手を引いてベッドの上に連れて行った

座った下にはタオルを敷いてあった





「マコトは12歳になったから、今日から色々勉強するんだよ」


「うん!」


「じゃあね…キスしよっか」


そう言って舌を入れて僕の舌に絡めて来た


「んんっ」


クチュクチュといやらしい音が響いていた


「キスって気持ちいいよね?」


「うん…凄い…身体が熱い…」


マコトとは普段からキスしていたけど、いつも僕からしていたのでマコトからして貰って興奮していた



「ふふっ。もっと気持ちいい事してあげる」


そう言って僕のペニスを握った


「まだ皮を被った小さい可愛いペニスが硬くなって来てるよ」


そう言って上下に扱いて来た


「あっあっ」


普段はやわやわと握られる程度だったので強い刺激に戸惑った



「ほら、こっちを弄るともっと気持ちいいから」


そう言って皮をずり下げながら扱いて先を出してクリクリと弄っていた

扱きながら裏筋をなぞられた


「あっダメっ…それ…」


「良いの間違いでしょ?ほら、大きく硬くなって染み出して来たよ」



先走りが出てきて絡まってヌチュヌチュと扱く音が響いてきた



「ほら…我慢しないで…イってごらん」


「あっ…あっ…何か…出る…」


目がチカチカして身体がブルっと震えて頭が真っ白になった


先から勢いよくドクドクと放出した



「はあ…はあ…」



「初めての精通でいっぱい出たね…偉い偉い」


「これが…精通…?」


「そうだよ…どうだった?」


「うん…凄い…」


「よしよし、気持ち良かったね…」



そう言ってマコトは僕を抱きしめて頭を撫でてくれた




「それじゃあ、初めての精通の記念撮影しよっか」


「うん!」


「じゃあ、両足開いて良く見せて。」


「うん」


「いいね。じゃあイン、コッチ向いて笑顔でダブルピースして。」


「うん」


「舌を出してアヘ顔してね。」


「うん、こう?」


「そうそう、良いね!可愛い」





「じゃあ、記念撮影。はい、チーズ」





○○○○○○○○○○






「じゃあ、今度は自分でやってみようか」


「うん!」


「初めてのオナニーは動画で撮影してあげるね」


「よし、頑張るぞ」


「僕がやってあげた事を思い出しながらするんだよ」


「うん」



シュッ…シュッ…



「上手上手、あんまり力強くしない様に、強い力で慣れちゃうと膣でイけなくなるなるからね。なるべく長くイくの我慢するんだよ」


「はあ…はあ…うん…はあ…」


「『よし!』って言うまでイッちゃダメだよ」


「うん…」


「まだ『待て!』だよ」


「はあ…はあ…もう…」


「まだだよ、手を止めちゃダメだよ」


「はあ…はあ…お願い…もう我慢…出来ない」


「待て!」


「あっ…あっ…イク…出ちゃう!」


「よし!」


「あぁっ」


「ちっちゃなオチンチンがビクビクしてる…可愛い…よく頑張ったね」


「はあ…はあ…」


「よしよし…良い子、良い子」


「うん」



「睾丸で作られる精子は定期的に放出しないと身体に悪いんだよ。普段から1人でちゃんとできるように練習しようね」


「うん」


「後は、慣れて来たら次の実践ステップに行くからね。女はイクまで長くかかるからインも射精を長引かせる練習しなきゃね。今のままだと入れたらすぐ出ちゃうから」


「よし、頑張らなきゃ!」


「じゃあ、また今度実践するまでにちゃんと毎日オナニーするんだよ」



「うん!」



その後はマコトと弄りあってお互い気持ちよくなって何も出なくなるまで夢中で遊んだ


これでやっと僕は大人に…



 




セックスをして子供を作る事が出来るね




韻にもマコトはスパルタではない様ですが…


結果的に韻にやり尽くされた様です


しかし何だか韻が不穏です


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