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記憶力とイベント後

すみません。わかっているんです。

中繋ぎなので文章が短いです…すみません。

後、皆さんありがとうございます!

小説初心者の私が書いている小説を読んでくださって本当にありがとうございます!

イベントが終了し、見事1位となったカナデだったが、疲労が蓄積していたらしく、ログアウトするとすぐに眠り込んでしまった。


次の日


「おはよー奏!イベント、どうだった?」

「それが…一位!取っちゃいました〜!」

「は?、い、1位!?」

「うん。一位。」

「ま、まあ奏は強くなるとは思ってたけどまさか1位とはね…私、追いつけるかな…」

「大丈夫だよ!空、強いもん!ゲーム上手いもん!」

「ありがとう奏。(本人はそう言ってるけど多分このゲームでは負けるだろうな〜)」

「じゃあね!」

「うん!じゃあね!」

そう言って2人は別々の教室に入っていった。


その日の夜


「さーて。今日もやりますか!」

意気揚々とゲームを始めようとした奏の携帯に、メールが届く。

「あっ、空からだ。なになに…えーっと…ゲームができるようになりました!?」

次から空が参戦します。

次の話は午後5時頃に公開します。

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