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俺達の学園生活物語  中学生編  作者: 八神はやて
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学校の日常

非日常やファンタジーのない中学生の日常を描いたギャグ小説です。

この小説は僕が初めて書いた小説です

小説はラノベすら読まずにマンガしか読んでない僕ですが、今回自分の書いた小説がどこまで面白いかを試してみたくて書きました。

良い評価も悪い評価もすべて受け入れるのでどうかレビューを書いてくれたら嬉しいです。



今日は入学式の日だ


この高校は、私立赤月学園という中高一貫校だ

入学式が終わり、生徒は自分に割り振られたクラスに行く

先生「えー、私が担任の井口だ」

先生「今からお前らに自己紹介をしてもらう」

そういうと生徒の自己紹介が始まった。


伊崎「俺の名前は伊崎政仁(いざきまさひと)だ。よろし、うっ」

そういうと伊崎は辺りを見回した。

伊崎「おい、早くカーテンを閉めろ。スナイパーが、」

伊崎は突然カーテンを閉めた。

伊崎「ふう、スナイパーの脅威は消え去ったか」

伊崎の10分にわたる自己紹介は終わった。

続いて何人か自己紹介をしたあと 

北原「俺の名前は北原浩之(きたはらひろゆき)だ。みんな俺の名前を、」

北原はまた倒れた。


北原「ま、まさか毒ガスが仕込まれていただと」

北原「お前ら、早く教室を出るんだ」

そういうと北原は教室を走って出ていった。

ちなみに北原はそのまま帰っていった。


そしてまた何人か自己紹介をして

武市「俺の名前は天からの使者、武市英雄(たけいちひでお)だ。よろしく、うっ」

そういうと倒れようとした瞬間、

先生「あー、もうそういうのいいから」

武市「いや、天からの」

先生「お前らのせいですでにホームルームの時間が長引いてるんだよ」


武市は席に戻った。

そして生徒の自己紹介が終わった。

     ~一時間後~

先生

「これで入学式を終わる。」

各自帰るように

そうして入学式は終わった。

読んでくれてありがとうございます。

前書きにも書いた通り初めて小説を書きます。

とりあえず週一か遅くても月一で書こうと思ってます。

皆さん完結まで付き合ってください。

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