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よゆう

早いものでこのエッセイも31話なんだね……。

うーん、まあそんなに感慨深いものはないからね、百話とかいったらじーんと来るものがあるのかな。



なんていうか今日もダルかった、夕べは微熱もあったからその続きかな?と思ったけど案の定お昼くらいから熱っぽかったね。

幸い今日は簡単な作業ばかりだったからなんとか仕事をやり終えたよ。これぞ、低空飛行だね。


さて、僕は何回も前から言っているようにARIAという作品に物凄くハマっちゃって前回12巻全部見たよ。って話をしたけど某フリマサイトでね、月刊ウンディーネっていう、ARIAの作品の中で刊行されてる雑誌を現実で再現したっていう読み物があるのを知って、それが1〜3号まで売ってたの、だからね、買おうと思ったんだけど中の状態の写真がなくてさ、フィギュアとかも付属らしいから出来るならそれもみんな欲しいじゃん?だからコメントしたんだ、付属品は揃っていますか?って、

そしたら、中古で買ったけど開封はしてない、また、そのような跡もないと、数点写真を追加して返信をくれたんだよ。

まあ普通ならここで背筋が寒くなるよね、えっ、それってほぼないやつじゃない?…って。

僕もその返信がきた時はうーん…ってなったんだけどさ、ARIAを見たあとだったから心に余裕があったりしてさ、買うことに決めたんだ。

中身がどのような状態でも買います。

ってね。

この選んでる時間やどうなるかわからない不安もまとめて楽しんでやろうと思ったんだよ。


なんだか、成長?してる気がするなあ(多分)

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