表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この連載作品は未完結のまま約6年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

社畜の俺、創造主として美少女に溺愛されたら激務から解放された

作者:あざね

「珍しく、日付が変わる前に帰れた……」

 ドブラック企業に勤める皆本雅彦は、久々に早く帰宅する。
 せっかくなので趣味に時間を割こうと考えた彼だったが、仕事が忙しくなった数年間で環境が激変してしまったことを知る。だが、模索の中で小説投稿サイトを見つけたマサヒコ。

 とりあえず少しだけ書いてみて、眠ってしまった彼。

「おはようございます。創造主さま?」

 しかし翌朝、異変が起こる。
 目覚めた彼の目の前にいたのは、自らが書いた小説に出てくる女神だったのだ。

 これは一人の(元)社畜と、創造主としての彼を溺愛する美少女の物語。

※隔週でのんびり更新予定
プロローグ 出会い
2019/06/11 19:06
1.社畜、解放される
2019/06/11 22:05
2.服を買いに行こう!
2019/06/12 20:05
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ