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いち

ぐだぐだになると思います。

(・ω・`=)ゞ

俺(僕)の名前は丸山 孝典


突然だけど、入学式が終わり

割り当てられた教室に向かう。


席は特に決まってないらしく

みんな自由に座っていく。


窓際の後ろの席をget!


変なところでテンションの高い俺ww


でも席は結構重要だよ?



少し経つと一人のおっさんが

教室に入ってきた。


「あ~俺がお前らの担任の松本だ。」

「自己紹介とか明日でいいからもう帰れ。」


どんだけテキトーなんだよ…


松本と名乗るおっさんが教室から出ていくと

各々帰り始めた。


「なぁ、お前このあとどーすんの?」

見るからにCHARA男が話しかけてきた。


「特に用もないし普通に帰るけど?」


「そーなん?」

「もー帰んの?」

「暇なら、少しはなそーぜ?」


「何で僕なの?」


「…」

「何となく?」


何となくなんだ…


「まぁ、別にいいけど…」

「 僕は丸山 孝典 」


「おぉ、孝典か」

「俺は」



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