1/1
いち
ぐだぐだになると思います。
(・ω・`=)ゞ
俺(僕)の名前は丸山 孝典
突然だけど、入学式が終わり
割り当てられた教室に向かう。
席は特に決まってないらしく
みんな自由に座っていく。
窓際の後ろの席をget!
変なところでテンションの高い俺ww
でも席は結構重要だよ?
少し経つと一人のおっさんが
教室に入ってきた。
「あ~俺がお前らの担任の松本だ。」
「自己紹介とか明日でいいからもう帰れ。」
どんだけテキトーなんだよ…
松本と名乗るおっさんが教室から出ていくと
各々帰り始めた。
「なぁ、お前このあとどーすんの?」
見るからにCHARA男が話しかけてきた。
「特に用もないし普通に帰るけど?」
「そーなん?」
「もー帰んの?」
「暇なら、少しはなそーぜ?」
「何で僕なの?」
「…」
「何となく?」
何となくなんだ…
「まぁ、別にいいけど…」
「 僕は丸山 孝典 」
「おぉ、孝典か」
「俺は」