百五ページ話
貸し出された私、平日の夕方だったから仕事帰りなのだろう。大きめなバックオシャレブランドバックではない私というふっくら体型な本がすっぽりと入ってしまうそんなダサ主婦バックなのだ。鍵を開け誰もいない暗がりの独り暮らしの部屋に小さく「ただーま」と元気少なめの声が響く。電気が付くと分かる部屋が汚い、ビール瓶、焼酎、ウイスキー、酒の肴の空が散乱その中を器用に避けながらカバンをソファーに投げる。下着姿になり着ていた服を離れた洗面所の空いた洗濯機にスリーポイントシュート立て続けに吸い込まれていく。慣れたもので洗濯機は見ていない。冷凍庫からニ、三個タッパーを取り出し電子レンジに投入ビッビッとボタンで温めますか。お風呂が沸く数分間スマホをいじりふと私を手に取る「ビジネス本か新しい趣味の為の本借りようとしてたんだけど………コレって何語なの?」いけないいけない神世界は魂で会話?だったからよっこらしょっと「うわぁ!」本を投げ捨てる女性一瞬で文字の配列が変化したので気持ち悪いしばらくは近寄らなかった。数十分後恐る恐る手に取る「読めるようになった?!マジ((((゜д゜;))))」さて『ハ自名マシ手?怖がラ無いで』文字が砂鉄のように移動して会話を始める。「アナタは誰?」本に語りかけてくる。かなりのチャレンジャー?!「わ殻内呼は壊イヨね渡しワ元ハア鉈通な自”人げン”」うさんくさい顔をする当然の反応だろうやれやれ。今度は文字を光らせ言葉を伝える。目を細め本に顔を埋める「上位互換!お宝発掘!(本を両手で掲げながら)私は選ばれたんだ!このクソな世界の革命家に………っーて何ができるん?」魂の抜き出しだと説明する。物に宿る魂を抜く「へぇー」半信半疑な女性だが「なるほどネェ(自身に当て幽体離脱)触れる力で強弱感覚さてさて(本を触れてる間は魂に干渉が可能なのか、逆に本に触ってないと何とも出来ない。魂ってのはふわふわしてる固めたり分けたりする事も可能な訳か。視認じゃないそこにあると触覚みたいな感じか、頭つまり脳が感じている?!と言えばいいのか(ふーん飲み込みが速い、固定観念ってのは言葉で言うほど理解は遅いのにこの娘はそれを一瞬でイメージ力まぁ妄想力でもいいんだけどさすごいな少し関心いや感動すら覚える。昔風で言えば”魔女”みたいな感じか、でも異端者ってマイノリティなのよね。一歩先生きまーす的な魔女狩りの対象じゃーん)他に出来ることは?」いきなりの質問臆することはないようだ。「黄ミシ大韓七?そレと人つ”決氏て関ワッてYESけないヒト達がイヌる”」顎を触り唾を飲み込む女性、神、シンヤクシャ、そしてゲンシと文字が浮かび上がる。「シンヤクシャ?それにゲンシって何?」沈黙する本応えを選ぶ。さて「ソト波及御館トオナ次だけ怒鳴カミベ角」「………読めない」あれ?理解出来ない?ノーモールス?………次の日ジャージにダサ眼鏡をかけ脇には本を持っている雨が降り続く、実験日和だ。駅のベンチに座り人々を観察本降りの雨らしく人々は駆け足で移動している。膝に抱える本を両手で握りしめゆっくり目を開ける。大誤算だったあまりのショックに口は大きく開き声が少し漏れる。人々だけではない周りにあるすべてのモノが透けている光が濃く浮かび上がりダブり電球のように少し暖かい乗れるモノは少し浮いてい降る、目を閉じているときもその感覚は変わらず目を開ける前から解る本に触れた瞬間からだ。感覚は揺らぎ自賛を辞めてしまうほど遠のく小さな生き物の感覚自身がこの星の一部だとりかいできる中二チックだが摩訶不思議体験版をプレイしている画面越しなのかvrみたいな感じか大きさ、色形弄くるのは簡単無言な本に”器を無くせばみんな同じになるかな”薄ら寒い声が独り言のように響く………波長があった全てのモノに揺らぎを与える。肉体と精神つまり魂の乖離は商売になるかもしれないと思ったが本を閉じる。つまらないホントにつまらない考え方だ。たかが数十年から百年弱しか生きれないよほどの事が無い限り違う……思った以上に残らないそんな生き物だ。そこで彼女は魂に形とずらしを負荷した。感覚を得やすくさせながら”結び”の応用”個であり全”魂という神経体を繋ぐ線維”痛みの根本的共有つまり魂の並行同時接続サービスの実施。正確には痛みという魂が覚えている情報の再現だ。記憶をカエシテ行う行為を総称している…………ある日を境に全ての言葉が記憶が頭に響く多量の情報が頭に(本当は魂に刻まれただけ)隠し事が出来ない戦争や争い事は確実に減っていった。いち早く対策を打ち出せたのは”術賢”と”神”のみ他の人々はあらゆる接触を避けた………わんわんさんが付近を探索帰路に着く「どうでしたか?わんわんさん」尋ねる言師に「街はがらんどうだ。小さなロボットみたいなモノが食料を運んでいる。それらもAI搭載の自立支援ロボットだろう」外へ出るジェロさん「魂の接続我々や一部の人々には感じられるゆえ対処も難しくない」言師は常に黒竜の衣を着るよう進言された。七福神が一緒なら神約を行っているので魂の遮断器の役割を果たすが黒竜の衣でもオーケーらしい「ヤッホー」堂々と飛んできた姉妹プラス夢神お姉ちゃんは神約していないが魂の隔離が出来ている。戯神お姉ちゃんのお譲り衣その2のおかげ「言師さんこれはどういうことでしょう。昨日までは普通だったのに夢の中にいきなりお姉ちゃんと夢神様が現れて衣を着せられました」続いて「ホントよねパパやママは無理だったの?」お姉ちゃんが夢神に尋ねる「一時的なモノだ。ちょうど戯神のお下がりが一着残っていたこととお前さんがわしらの事を理解していること、この二点から魂を遮断出来たそれだけだ。両親への説明は時間が掛かりすぎるからの」夢神の応えに「パパやママ周りの人達はどうなったンですか?」別のほうから先輩到着不動ちゃんも一緒だ。先輩は晒しを巻き神約で一体化している「師匠達もご無事で魂の形が歪になっていったので一体化しています」よきよきと感心しているシャーモンさんそれではと話を再開するジェロさん「さてこれは”魂の接続化”と定義しましょう。この前の神約聖書の偽物が出来たり神世界の死人の魂の強化など神以外が魂の深淵に触れる機会が多くなってきました。今回の魂の接続化も原因はともかくまさか物世界で起きるとはなかなか困ったものです。器が要らない魂の世界である神世界、器を必要とする魂が入った物世界二つの世界は並行であるベきなのに」並行なの?でも死んだら神世界ってこの前行った所へ現れる?「そうだの神世界は体つまり器が枷にしかならない一方物世界は魂だけでは何も出来ない、我等神とて単独での干渉は難しい、故に御守りだのの体こと器がいる。そのための加護であり神約なのだ」説明を終え「今起きてる魂の接続化は自然的に発生はしていないんです。そしてランダムな物への魂の入れ替えが起きている簡単に言うと物への魂の私物化、勝手な判断で組み替えるそこに正義感や正論、悪意などはごちゃ混ぜだ。扱いきれない玩具を持っているみたいな事です」「つまりやりたい放題出来るがそいつが頂点じゃない私物化出来ない魂連中と交差は避けられない。俺達だけとは限らない。神約しているなら大概の神々は魂の感知防衛は可能だ」狗牙の言葉に「アタシラねぇ神力をカンジレバ同じあなの奴らは感知対象だけど、魂の干渉者触れたり出来る者、感じ取れるだけの者など程度は様々」でもと一言置いたあと「”理反者”って呼ばれる物は程度に依りけりいるわよ」どうしたらいいのかと悩む一同だが中身の入れ替え人間だけじゃないありとあらゆる物へ魂と器たる体がランダム?に入れ替えられている。例えばとそこらの石ころを拾うジェロさん「これには人の魂が入っている。このままでは解らんななら(神力を込めるすると)『おい、勝手に持つなって聞こえてないかクソどうなってんだよ、朝起きると石ころになってて周りに人は通るけど喋っても叫んでも実際は喋れてないけどあーあ、おれホントは石ころだったンじゃないのかそれとも」すごい石なのに言葉が聞こえる。石ころを持ちながら「此方の声は聞こえず一方的に聞こえてる状態にした。双方向も出来るが………今の根本的原因を直さなければ同じ事だから」再び石ころを地面に戻す「俺は俺は俺は…………一体」さて石ころを元の状態に戻す。声は聞こえず普段何気なくある石ころと変わらない。ただずんでいる。今は街中に人々の姿は無い、人々だけじゃない犬や猫、鳥、水面には多量の魚が浮いている。水中で呼吸の方法がわからず死んでしまったのだろう。中には生きて泳ぐ魚もいる。生き物の魂が別の生き物に入るのは理解出来るが生きていない物が生きている物へ魂が入ると石膏のように固まってしまう。まるで植物状態。息もしているし心臓も動いているがその先が無い植物のように光合成をするわけでもないただただ動かない動く方法を知らない………だって生きていないから人々が優先され病院はベットが満杯それでも入りきれず廊下や外で点滴を受けているオムツをはめる手が空き届かず放置されている方々も多い。一定の地域に限定しておきた”魂の接続化”政府は病気、伝染病と認定立ち入りを禁止した。外からは入れず中からは出られない。言師達も中にいる…………「少し手間取りましたが、区域内へ侵入が完了しました。近くの術士に召集をかけ応じたのが三名です。ボルストと私ヤガンディア、術士見習いのジエルダス、帰省されていた東洋の魔女を母に持たれる名前はと聞かれるも「必要ないでしょ、アタシはママやおばあちゃんの代理なんだから、っーか”くー”はどうしたのよ」聞かれた少年は「なんか遠出するって朝早く置き手紙おいておばさんと出かけたみたいだけど」ちっ人型マニアがと少女こっちは”なー”ですと紹介する少女。どうも”なー”ですが何かと話す少年肩には西洋風大剣、腰には日本刀をさしている「何?新しい魔法刃?珍しいわね東洋形しかも極東のマイナー武器取り込むなんて」ほぉほーと覗き込む少女に日本刀を渡しながら「核の取り込みと魔力の出力サイクルのシステム組み込みがまぁまぁ相性よくて魔力デバイスとしてもかさばんないし試剣として運用してるんだ」ふーんと日本刀形魔法刃を返す少女「アタシ魔力デバイス式とは相性悪いんだよね。機械オンチなのかもね」と笑う(^^)「おばさんもそうだけど一族的な問題じゃないの俺や”なー”は元から魔力源が低いからリソース使ったりデバイス使ったりして補ってから魔術行使するけどおばさん達は魔力量や質がよすぎるからリソースも必要ないしデバイスは器不足でまんま行使する方が良いんだろうね」なるほどと話を進めていると「よろしいかな?今回はこの五人で行動する隊長は私でも構わないかな?」意義無いらしいボルストが周辺の探索を終えて戻る「人の治験の確保は難しいですね。他の生き物(中身)の確保は数体ありです。このまま離脱」言いかけると「離脱は推奨しかねます。魂の入れ替わり?がこの区域のみで起こっています。しかも私達には事象の理解は出来ても対策や実行が不可能。区域を結界と仮定するなら結界外への干渉は魂の離脱を促しかねない魔方陣の亀裂は中を流れ続ける魔力のつまりやたまりにつながり暴走を促す可能性が高いんです」術士見習いのジエルダスが進言する。ボルトスが年は上だと抗議するも「治験の確保は必要だった。術賢としての応えはそうだな、まだ黒幕と会ってないかな、というわけで我々は調査を続行する。おそらくだが魂の入れ替えの量を見たところこの区域内が黒幕の発動維持可能な範囲なんだろう。結論”この中に黒幕はいる必要性が高い”散開して捜すのがポピュラーなんだろうが如何せん相手の力が解らない魔力感知はさっきからしているが我等のみ、毛色の異なる力の波は感じるがふわふわしすぎている。どうするかな?」ならいっそ接触してみますかと”なー”が進言ジエルダスは賛同するが「私は反対なんやかんやで弱肉強食みたいなさっきそこの術士見習いさんが言ったみたいに”理解は出来ても対策が出来ない”つまり相手がアタシラの総力より強く一方的な話し合いにしかならないっしょイエスマンならまだしも離脱不可は詰むわよ。命のお花畑状態よなら接触は情報集めするか、治験捨てて離脱がお勧めするのよね、とはいうものの黒幕に関しては魂の入れ替えがアタシラまで及んでいない出来ないと判断探し出さない限り接触してどうこうってのは考えずらい、尻尾出さないまま木は森に隠すを通すのが地の利よね」判断を隊長に仰ぐ「全員で行動しましょう治験の確保は二の次、第一目標は”魂の操作者”の確保現状の改善というところですか。接触如何で離脱も視野に行動を散けた場合、各々離脱を相手との実力差で判断してください。責任は皆無でさぁて出発しますよ」暗闇の手探り状態が始まる。待ちの中にある動物園、非常事態宣言により開店休業状態が続く厳重に掛けてあった鍵は簡単に解錠出来るようになっている。動物園の檻を監視する施設の椅子に座るライオンと大蛇、戦ってはいないガオガオやシャーシャーというものの自然の摂理である食うか食われるかではない。壁にはライオンの爪で「そこの右はしの赤いの押す?」や「捻るマウス、動かす」などカタカナを含め書かれている。大蛇は尻尾や大きな舌を器用に使いマウスやキーボードを操作している「わかったなら”首を縦に振る”解らない場合は”鳴き声を出す”異常事態は”尻尾で地面を叩く”等々」壁には複数のライオンの爪痕が残る。そう中身は人間なのだ。同じ種族同志なら話せるが相手が人間だと判断するのは難しい。そこで”文字”をカツヨウスル老若男女違いはあれある程度”文字での筆談はウマくいった。人では無い動物は檻から出すのは危険だ。そこへ「ウキウッキーホッホッ」とワニに乗ったオラウータンが部屋に入る慌てるワニやオラウータンを遠吠えで一喝し「筆談」と書かれた爪痕の壁を叩くオラウータンは背負っているスケッチブックとマジックペンを取り出し「新たな仲間 犬、猫、昆虫、来た」と書き込む。動物園の中身が人の把握は終わった。水は水道が活きている事まぁ普通の動物なら蛇口を捻れば水が出るなんて発想はないから水道も止めてない。水は確保した。後は食べ物中身は人間だが体の構造はそれぞれの動物だ。食べていいもの、ダメな物たくさんある。中身が人故か共食いに至らないのは助かっている。ネズミや昆虫など食わずコンビニやスーパーなどにたむろする生き物、人だったなごりがあるのだろう奇妙だが中身が人かそう出ないかの区別は付けやすい。動物園いるもの達だけではなく筆談で捜すと云うのは速かれ遅かれ気付く事人間のコミュニケーション能力が記憶として残っている。グループが形成されつつある。不安要素もある。大型の獣、ライオンや象、ワニ、熊大蛇、毒を持つ生き物、猛禽類など生き物の頂点に立つ人が居なくなり結果生態系の頂点にいるものが蹂躙を始めることだ元の体に戻れる?いや元の体なんてあるのかもわからない”母国語が話せない獣”聾獣と称した。聾獣はこの街に数千単位で存在する。今はこの地域のみにしか存在しない希少種だ。コンビニから食料を略奪する姿、肉食動物なのに肉以外の物を食べる雑食、機械を使いこなしまるで中身は人間みたい(魂が人間なので当たり前だけど)に振る舞う。そんな奇天烈な存在研究対象に選ぶのは魂の質が理解出来るもの達だけとは限らない。各国の軍隊、調査機関なども秘密裏に介入してくる………「カルミラさんヤバいっすよ、闇バイトで集めた派遣兵共の火事泥部隊に定期ラインの応答がなくなってるッス。周りから悲鳴に混じって動物のうねり声大きくなってるみたいだし、勘まる即ズラ逃げの一手って」辺りを見回す「っーかあの立ってるだけで動かん人々は南南西なんすか(目の前で手を翳して見ても)全く反応がないっす(鼻と口に耳を傾けると)微かホントに微かッスけど呼吸はしているみたいッスネ」服はボロボロになり無動以上の状態”自身を生き物だと思ってない”無機人と名付け観察されている。街の至る所に配置(笑)じゃない放置されている。雨が降ったときのみ口をパクつかせ必死に水分を補給しようとしている。然し”中身は人でない”から朽ちて倒れる。便や尿、体が腐敗している。病院などに運ばれるもベットが満杯になり、点滴も足らない。屋外ならまだしも屋内は私有地な事もあり部外者は踏み込めない。この国いやこの世界そのものがいつこの区域と同じ状況になってもおかしくないのだ。インターネットによる世界への拡散は戦争以上にこの区域の現状を伝えることになった。そしてまた一人………「ユーベムスタンダード!心霊スポット、紛争地域、薬物買い物、地下アンダーグラウンドの違法賭博まで皆の興味にvivid反応!ユーベムスタンダードは皆の欲望アバターとして代行体験サービス提供してます。いいね、チャンネル登録、投げ銭、ノンノン損なことよりみんなの欲求犯罪代行になればストッパー的な意味で世界は平和一丁目って一寸法師なわけ、前置き長くてごめんたいマヨネーズおにぎり片手にやってきました”危険区域内”チューバーさんや半グレ集団、立ってるだけの変な人、そしてコンビニやファミレスになぜか集る危険動物っても周りの人間にめも暮れ9nineっす、大きな建物は病院やショッピングモール行ってはみたんだけどなんっーかな政府から派遣された医療機関で中は踏み場のない点滴人間の山何スよね。皆さん点滴を打ってるから血行はよくてでも病気ってわけでもないんす。植物状態いや植物なんすよ目を離すとすぐ”水”や”光”まぁ太陽の方へ入っていくんででも手足使わずに体幹ほふくぜんしんは受けまくりコラ画像提供あざーすまぁ点滴外れル場合が多いんで目を離せないんすよ。仕事の邪魔なんでそそくさと退散したしだい次に気になったのが”動物園ッスネ”危険度マックスな野生動物園と鹿島市娘さん、自衛隊が周りを囲んでるんす。何故か?動物たちが集まってるんす。コンビニやスーパーから食料集めて頭はいいのか?自衛隊の配置を把握してるんすよね。ただの動物のくせに生々イキリストって事で、動物にコンタクトとってみたんスよね。まずは白旗と食料(貢ぎ物)を持ってしたらびっくりドンキーホワイトボード持ったオラウータンが現れて文字を書いたんす”もらっていいんすか?”って動物と未知との遭遇結構身近だったけど言葉を使いこなしていや元々僕ら人々が自分たちだけ上位種だった勘違いこっちも持ってたノートとペンで”頭に会わせて話がしたい”ってテンプレートかますと”ちょっと待ってて聞いてくる”って今未知待機で配信してまーす。やべ充電きれっかもそんなわけで一旦中断入りまーす。




