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人物紹介など


緑の境界屋敷―通称緑館 人間以外の種族が人知れず共存している世界で、人間のとその他の種族の国々を結ぶ門を守る場所の一つ 様々な種族が出入りする、長期滞在型宿泊施設

            


幸羽(ゆきは)》 異世界に迷い込んだ女の子。 緑館に居候中にある国の王子の代理母になる。

    その後遺症?で妙な能力を得て、色々と巻き込まれやすくなった。 

    太郎と育てた王子を溺愛している。つい最近結婚したばかり。



《太郎》 異世界版座敷童。 物言わぬ三歳児で悪戯っ子。 幸羽に懐いている。



《良太》 ごく普通の男子学生。 皆の弟分。


《歩》 絵本作家。人外の血が混じっているためティーンエージャーに見える三十路半ばの童顔男。

    辛党で酒豪なのだが、見た目で飲酒を断られてしまう気の毒なひと。




冨貴恵(ふきえ)さん》 緑館の女主人で和服美人。 父親が山神様、母親が人間のハーフ神様? 世話好き



《朗さん》 彫刻家。筋肉質でガタイが良く、強面で言葉遣いも荒っぽいが面倒見がいい性格。



《ミアさん》 恋愛相談が専門の占い師。セクシーな美女でフサフサ尻尾の持ち主。人間の国で修行中。



《薬屋》薬の行商人 たぶん人間じゃないオタクぽい小太りの男。 本人も怪しいが売ってる薬はもっと     怪しい。 服薬時には勇気と覚悟が必要(良太談)



《宝石屋》アンティークジュエリー専門のバイヤー。 定期的に性別が入れ替わる種族らしい。

     男の時はレオンハルト女の時はマチルダと名乗っている。

     金髪巻き毛に碧眼でベル〇ラ風衣装を愛用している。









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