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「21」 何のために生きているか考える
自分は何のために生きてるか、考えてみる。
若い時は、余り考えなかったテーマ。
みんなが、学校いくから学校に行き、みんなが仕事するから仕事する。
多分、これでもオッケーな人もいる。
考えても答えがでないことはある。
自分がしたい仕事をする。
これはある意味正しい。
自分が適正あり得意なことを仕事にするのは正解だろう。
ちょっとしたことがきっかけで、仕事始める人もいる。
運命?
ある程度年齢がいくと、結婚したりする。
子供のために頑張るのも普通なんだろう。
そう、大人になると無責任ではいれない。
仕事と同じだ。
今、自分は何をしているのか?
今、自分はどのシステムのなか暮らしているのか?
家族の中で、どんなポジションなんだろう?
仕事の中で、どんなポジションなんだろう?
会社組織にいたら、すごく考えることだろうね。
こんな、感じで僕たちは考えるんだろう。
偉そうなこと言っていても、自分は何しているかは重要である。
絵に書いた餅は食べれない。
やってもいないのに、やったように言うのでは、説得力がない。
自分はどういう話を聞きたいのだろう?
自分は何か変わりたいのか?
自分は良くなりたいのか?
そういう気持ちも大切なはずだ。




