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8、夜風
ある冬の夜
私は一人で帰路につく
周りには誰もいない
冷たい夜風が吹いた
さっぶ!
震え上がりながら、歩く速度を上げる
早く、コタツに入りたいわ!
でないと、耐えられん!
さっさと自宅に帰った
手早く、着替えやらをして
温かいお茶やご飯、お味噌汁を用意した
主菜や副菜にはコンビニのお惣菜を使ったけど
食事を済ませて
お茶を飲み、コタツに入る
やっと、体も心も
ほっかほかになったわあ
お風呂にも入って
布団に潜る
よーし、明日も頑張るぞ!
瞼を閉じた
ある冬の夜
私は一人で帰路につく
周りには誰もいない
冷たい夜風が吹いた
さっぶ!
震え上がりながら、歩く速度を上げる
早く、コタツに入りたいわ!
でないと、耐えられん!
さっさと自宅に帰った
手早く、着替えやらをして
温かいお茶やご飯、お味噌汁を用意した
主菜や副菜にはコンビニのお惣菜を使ったけど
食事を済ませて
お茶を飲み、コタツに入る
やっと、体も心も
ほっかほかになったわあ
お風呂にも入って
布団に潜る
よーし、明日も頑張るぞ!
瞼を閉じた
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