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パラレス大尉
名前:パラレス大尉
身長:178cm
体重:62kg
年齢:32歳
容姿:黒髪、エメラルド・グリーンの瞳、少し焼けた肌
職業:軍医
階級:大尉
衣服:デザート・パターン色の迷彩服
装備:ベレッタM92FS
特技:戦闘、治療、手術、
異名:戦う軍医、パラレスキュー
嗜好:喫煙、読書
座右の銘:常に兵士と共に
所属国:アガリスタ共和国
勢力派:奥地勢力
要約:フランスの外人部隊の軍医を務めていた人物でアメリカのパラレスキューに留学し、フランス版を創設しようとした過去を持つ女傑。
タカミ・テツヤとは外人部隊から付き合いらしく「生傷を見なかった日はない」と本人が語るようにタカミ・テツヤの治療を半ば専門医として行っていた模様。
基本はガザラより奥にあるジュデッカの渓谷にあるバルバサの野戦病院で負傷兵達の治療を行っているがジャナラ達が来ると専らジャナラ付きの医者として活動し始めた。
性格は男勝りな部分もあり、特にタカミ・テツヤとの会話はランドルフの史記によれば「辛口の一言に尽きる」と書かれている事からも窺える。