表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

ふたりの薗子

作者:深町珠

スマートフォンを貰った僕は、そこに日記を付け始めます。それは物語のようになってしまって
偶像をそこに作り上げてしまった僕は、耽溺します。ある日の事。なぜかその日記の偶像が
僕の日記に返答をくれるようになります。生きているかのように。夢ではないかと思ってはいましたが
一人暮らしの僕のワンルームになぜか、彼女の傘が置いてあったり。奇妙な事がそれから始まります。
連絡先に書いてあったアドレスにメールすると返事が来ますし、電話にも出るのです。彼女の写真メールには、僕と一緒の写真があったり。でも、僕には記憶がありません。意を決して僕は、彼女の住所を尋ねてみる事にしました。そこは.....。SFファンタジーです。
2013/04/14 08:54
2
2013/04/14 08:57
3
2013/04/14 08:58
4
2013/04/14 09:00
5
2013/04/14 09:11
6
2013/04/14 09:13
7
2013/04/14 13:05
8
2013/04/14 14:56
9
2013/04/14 15:55
10
2013/04/14 18:58
11
2013/04/14 20:02
12
2013/04/15 08:53
13
2013/04/15 08:55
14
2013/04/15 08:57
15
2013/04/15 15:13
16
2013/04/15 15:15
17
2013/04/15 20:21
18
2013/04/15 20:25
19
2013/04/16 11:16
20
2013/04/16 11:17
21
2013/04/16 11:19
22
2013/04/16 14:28
23
2013/04/16 17:46
24
2013/04/16 17:46
25
2013/04/16 17:47
26
2013/04/16 17:48
27
2013/04/16 23:21
28
2013/04/16 23:22
29
2013/04/16 23:23
30
2013/04/16 23:23
31
2013/04/17 08:34
32
2013/04/17 08:35
33
2013/04/17 08:36
34
2013/04/17 08:37
35
2013/04/17 10:07
36
2013/04/17 10:08
38
2013/04/17 10:08
39
2013/04/17 10:09
40
2013/04/17 10:09
41
2013/04/17 10:10
42
2013/04/17 10:12
42.5
2013/04/17 10:13
43
2013/04/17 10:15
44
2013/04/17 10:16
47
2013/04/17 10:17
48
2013/04/17 16:43
49
2013/04/17 16:43
50
2013/04/17 16:45
51
2013/04/17 16:46
52
2013/04/17 16:47
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ