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僕の中の悪魔を告発する  作者: toxtukixi (-"-) & kei (^-^)/


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僕に君を傷つけさせないで

 もし僕が・・・・・

 そのことを君に問いただせば

 君は間違いなく否定するのだろうけれど

 でも君がいくら否定したところで

 僕には 僕にはわかるんだ・・・。


 君は今・・・・・

 僕以外の誰かのことが

 気になっているんでしょ そうなんでしょ・・・

 いつも君のことを見ているから

 僕には 僕にはわかるんだ

 わかるんだよ・・・。


 嫌だな・・・・・

 それって僕は凄く嫌だな

 僕以外の誰かと君が親しくするのなんて

 そんなの僕にはとても耐えられないよ

 だからお願い お願いお願いだから

 いつまでも僕だけの君でいてよ

 じゃないと僕は君のことを・・・。

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