表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕の中の悪魔を告発する  作者: toxtukixi (-"-) & kei (^-^)/


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

4/221

このままだと僕はきっと

 未だに僕は・・・・・

 今でも君たちのことを

 あの時君たちにされたアノことを

 不意に思いだしてしまったりするんだよ

 そして どうしようもないくらいに

 悔しくて悔しくて悔しくって

 身体が震えるんだよ・・・。


 これって・・・・・

 この僕の症状ってこれから先もまだまだ

 もしかして一生続くのかな・・・。


 だとしたら・・・・・

 どうにかするしかないよね

 いつまでもこんな状態がずっと続いて

 いつまでもこんな悔しさを抱えたままで

 いつまでも我慢なんかしていたら

 そのうち僕はきっと間違いなく

 狂ってしまうに違いない

 だからその前に・・・。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ