↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
僕の中の悪魔を告発する  作者: toxtukixi (-"-) & kei (^-^)/


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
26/245

僕の狙い通りにもうじき君は

 じきに君は・・・・・

 僕の言うことを素直に聞くようになる・・・

 それは産まれながらにして人に従うことが大好きな

 メス犬よりもずっと従順に聞くようになる

 間違いなくそうなる・・・。


 怖いんでしょ・・・・・

 今まで僕は君に対して

 力でも言葉でも危害を加えたことはないけれど

 それでも君はもう僕のことがどうしようなく怖くて

 怖くて怖くてしょうがないんでしょ・・・。


 だって・・・・・

 君にそう思わせることが

 僕のことを怖いってそう思わせることが

 僕に逆らったりしたら何をされるかわからない

 そう そう君に思わせることが僕の狙いなんだから

 僕に対する絶望的な恐怖心を君に植えつけることで

 君のことを服従させるのが僕の狙いなんだから

 そして 僕の狙い通りにもうじき君は・・・。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。