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俺はお嬢様が恋をしたことに気付いていない  作者: 海原羅絃
第4章 クリスマスとお嬢様
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あとがき 第四章編

どうも。海羅です。

 さいきん文章評価などのポイントを貰っていないせいかモチベーションが上がらないです。(おねだり風)

 なんていろいろあると思いますけれどめげずにやっています。

 ここ最近寝不足気味・・・・・ですね。 

 アニメ見たりラノベ読んだりと時間食っているから寝れる時間がないですね。

 それにトラブル続き・・・・・・

 データが吹っ飛んだり吹っ飛んだりと・・・・・・

 ああ、憂鬱。

 とりあえず第四章編どうでしたか?

 題材はクリスマスです。

 とりあえずあのネタは三年生編になってから使いたかったのですがもっといいネタがあったのでこっちの方で使わせてもらいましたww

 手短に終わらせてしまったけれど・・・・・・

 うーん。さっぱりしない終わり方ですよね。

 やはり最後の話は第五章につながります。

 予告編としては、まず、あの男は鈴川の中学校時代の・・・・・・・ですね。

 元彼と表記したことも有りますが・・・・・・さあ、どうでしょうか。

 あと一年生編は二章となります。

 二年生編の方はもちろん考えていますけれど・・・まあ、新たに考えてしまったわけですからそちらの方も紹介いたします。

 【仮設校舎プレハブにてお嬢様と幼馴染が戦闘中です】

 タイトルからして明らかラブコメですねww

 投稿中かどうか今現在考えてからにします。

 とりあえず一言言えば『修羅場』ですね。

 うむ、実に達筆。

 俊哉ではないです(笑)

 あとはこの小説をどうにか平行としてできるかが問題ですからね。

 期待はしないで・・・・・くださいねww

 あとは・・・・・どうにか期間通りにやろうかな。

 という訳で明後日から第五章始まりです!!



 という訳で感想や評価の方もしてくれればうれしいですねww

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