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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。

異世界好色日記

作者: BEAST
掲載日:2026/04/15

(和室で服を脱ぐ三人)

野獣(鈴木)「ぬわあああああん疲れたもおおおおおん」

MUR「チカレタ…」

野獣「いやもうキツかったっすね今日はー」(「MURキツかったっすね今日はー(呼び捨て)」)

MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレしん)」

KMR「ホントに…」

野獣「何でこんなキツいんすかねぇ~も~…」

KMR「キツいですね…」

野獣「やめたくなりますよなんか部っ活ぅ~」

MUR「どうすっかな~俺もな~」

MUR「ハァ~…」

野獣「***早いっすね…」(「MUR早いっすね…(呼び捨て)」)

MUR「シャツがもう…ビショビショだよ」

KMR「ウフフッ(笑)」

野獣「あーもう***っすよぉ~」(MURの声と被って聞き取りづらい)

MUR「ア゛ァ゛」

野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」

MUR「入ろうぜ二人とも」

KMR「そうですね」

MUR「うし」

野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」

(両先輩通過)

MUR「おい、KMR早くしろ~」

KMR「あっ…」

野獣「早くしろよ~(便乗)」

(3人で狭い風呂場で入浴)

野獣「先背中洗いますね~」(「白菜かけますね~」「爆サイかけますね~」「アカスリかけますね〜」)

MUR「オッス」

野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」

MUR「ああ今日は…大変だったなーもう」

野獣「こんなん毎日続いたらもう、やめたくなりますよね~」

KMR「ですね…」

MUR「なぁ。KMRも今日疲れたろう、なあ」

KMR「疲れました」

MUR「なあ?」

野獣「じゃあ流しますねー」

MUR「おお、頼むゾ」

野獣「ドアラァ…」

MUR「ふぅ…」

野獣「頭いきますよ」(「頭にきますよ」)

MUR「おっ」

MUR「あーもう1回いってくれ」

野獣「いいっすか?はーい」

MUR「お、サンキュ」

野獣「はーい」

(湯船から先輩たちをチラチラ見るKMR)

MUR「ほら、次」

KMR「はい…」

MUR「KMR」

KMR「はい」

MUR「お前もだよ」

KMR「え、僕もやるんですか?」

MUR「当たり前だよなぁ?」

野獣「うーん、俺もやったんだからさ(同調圧力)」

(しぶしぶ洗うKMR)

野獣「ふああああ疲れたもおおおおん」

MUR「KMRも結構…洗い方上手いじゃん」

(MURの股間がムクムクと勃起し始める)

KMR「あっ…ありがとうございます…」

野獣「俺も後から洗ってくれよな~」

KMR「えっ(困惑)」

野獣「頼むよ~」

(一通り体を洗うKMR)

KMR「じゃ、流しますね…」 

MUR「あっ、おい、待てい(江戸っ子)」

野獣「ふぅ」

MUR「まだ肝心な所洗い忘れてるゾ」

KMR「え、肝心な所…?」

MUR「何トボケてんだよ、ここ洗えよ(ココアライオン)」

(再びカチカチに勃起するMURの股間)(一瞬モザイクが薄くなる)

KMR「あ、わかりました…」

(MURの股間のクローズアップ)(勃起したMURの股間を洗うKMR)

野獣「カンノミホ…」

野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」

KMR「いや~そんなこと…」

(MUR、KMRに洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く。この際一瞬MURが正面を向く)

野獣「フゥーッ↑…MURさん上がりますかぁ?」

MUR「そうだな…流してくれ」

(MURの股間のアップ)(モザイクが一瞬薄くなり亀頭が丸見えになる)

KMR「あっ…はい…スッー」

野獣「ふぅ~」

(KMR、MURをシャワーで洗う。勃起したMURの股間のアップ)

KMR「熱くないですか?」

MUR「おっ、いいゾ~」

KMR「はい…」

MUR「ふぅー」

野獣「上がったらビールですよ~先輩~」

MUR「そうだな~」

野獣「たぶん冷えてますよ~」

MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」(「コーラいっぱい飲むゾ~」)

野獣「フゥーッ↑」

KMR「すいません…(?)」

野獣「フゥーッ↑」

MUR「よし、じゃあいいゾ」(「よし、Here we go」)

KMR「あ、はい。わかりました」

MUR「あーさっぱりした(皮肉)」


(3人とも風呂から上がる。MURは一度も湯船に浸かっていない。ここがいわゆる「リスポーン地点」)

風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」

MUR「ふぉ~~あっつー」

野獣「ふぉ~、ビール!ビール!あっつー↑!」

MUR「あ~早くビール飲もうぜ~。おっ、冷えてるか~?」

野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチリ冷えてますよ」(「バッチェ冷えてますよ」)

(KMRも後に続くがしばらく無言)

野獣「Foo↑」

(しばらく和室でくつろぐ3人。KMRは雑誌『Weeklyぴあ』を読んでいる)

野獣「MURさん夜中腹減んないすか?」(「You have a 夜中腹減んないすか?」「なんか腹減んないすか?」)

MUR「腹減ったなぁ(時制の不一致)」

野獣「ですよねぇ」

MUR「うーん」

野獣「この辺にぃ、うまいラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」

MUR「あっ、そっかぁ…」

野獣「行きませんか?」

MUR「あっ、行きてぇなぁ」

野獣「行きましょうよ」

野獣「じゃあ今日夜行きましょうね~」(「じゃけん夜行きましょうね~」)

MUR「おっ、そうだな」

MUR「あっ、そうだ(唐突)おいKMRァ!」

KMR「あっ、はい」(「えっ、何?(タメ口)」)

MUR「お前さっき俺ら着替えてる時チラチラ見てただろ」

KMR「いや、見てないですよ」

MUR「嘘つけ絶対見てたゾ」

KMR「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)

野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか風呂来なかったよな?(鈴木福)」

MUR「そうだよ(便乗)」

KMR「い、いやそんなこと…」

MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」

(KMRに自分のイチモツを見せつけるMUR)

MUR「ホラッ」

野獣「ほら見とけよ見とけよ~」

MUR「ホラ、見ろよ見ろよ、オラッ」(イチモツをブラブラ)

野獣「何やってんだKMR、ホラ見とけよ〜」

野獣「ホラよく見ろよホラ、逃げんなよぉ~ホラiPhone…」(野獣、いきなりKMRの背後にワープ)

MUR「ホラ。見ろよぉ」

野獣「なんだよぉー、ホラ見ろよ」

KMR「やめろ…やめてよ…いやだ…」

野獣「ホラホラホラ。オラ口開けっ、口開けんだよホラ」

MUR「嬉しいダルルォ?オラ!」

野獣「ホァーホァー、ホラホラホラホラ」

KMR「やめてくれよ…(絶望)」

野獣「なんだよホラー、嬉しいダルルォ?」

KMR「いやだ…」

野獣「ホラァー!」

野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。口開けんだホラ(クチアケーナ・ホラ)。ホラ。ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」

KMR「やめろ…」

MUR「オラ!」

KMR「ンッ!ンッー、ンッー!」

野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」

MUR「舌使えよ…」

MUR「上手いじゃねえかよ」

野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜ま↑っちゃってさぁ~」

MUR「おお、いいゾ~これ」

野獣「いいっすかぁ!?OH~♪(COWCOW多田)ホラもっと美味しそうに食べろよぉ~」

KMR「ンンー、オホッ!」

野獣「もっと舌使えよホラホラ」

MUR「オゥラ」

野獣「美味しいかぁ~?もっと美味しそうに食べろよ~ホラ」

MUR「もっと奥まで行けよ」

野獣「奥までホラホラ」

MUR「オラ…オラッ!」

野獣「おし、俺のも頼むぜおいっー」

(野獣脱ぎ)

野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)

MUR「こっちは手だよ手」

野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」

野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~」

MUR「手…」

野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいよぉ~」

野獣「Foo↑気持ちぃ~」

MUR「ポッチャマ…」(「こっちも…」「アチャモ…」)

野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」

MUR「ちゃんと二本咥え入れろ~」

野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」

MUR「おう、いいぞ~、よーし」

野獣「ふぅ~」

(「ゲホッゲホッ!」と咳の音が入る。カメラマンか)

野獣「foo↑」

野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」

MUR「おぁー、いいぞー」

野獣「Foo↑、スッスッスッスーッ」

MUR「ぉぉ、うまいなぁー」

野獣「いいよ~。もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~!ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」

KMR「んっ…んっ…」

(MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心な所をしゃぶろうとする)

野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばれる)

MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」

野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」

MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」

KMR「いやだ、ひぎぃー」

野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」

(逃げるKMRを捕まえ押さえつける二人。MURが上から咥えさせ野獣が下からKMRのをしごく)

野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」

MUR「おお、いいゾ」

KMR「ンッ、ンッ…」

(しばらくその体勢)

野獣「俺もして欲しいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」

MUR「いいゾ~(イケボ)…oh…いいゾ…oh……ホラ」

野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるか!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」

(そういって野獣、KMRのをしゃぶる)

MUR「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」

KMR「えぇ…」

MUR「ホラ」

野獣「ンーッ!気持ちいいかーKMR?」

MUR「勃たしてやれよ?(イケボ)」

野獣「ん、おかのした(わかりました)」

(MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR)

野獣「KMR気持ちいいかー?」

KMR「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにしたKMRの上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める)

野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ」

野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、KMR?…なんだよお前、ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」

野獣「歯ぁ当てんなよー。」

野獣「…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」

(MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンや雅楽楽器のような音色の音が響く)

MUR「ォォー…」

野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください(Waiting a sign)!」

MUR「お?そうか…?はいじゃあケツ出せ!」

野獣「ハイ」

(野獣のケツを「ペチン!」と叩く)

MUR「よし、じゃあぶち込んでやるぜ!」

野獣「オッスお願いしまーす!(空手要素)」

(野獣に挿入するMUR)

野獣「おーす、ゆっくりお願いしますよ先輩…」

野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」

MUR「あぁあいいゾぉー…」

(体位を変えつつ、しばらく先輩二人のクッソ汚い絡みが続く)

MUR「あっ、KMR。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」

(MURが見守る中、KMR、野獣の穴に挿入)

MUR「どうだKMR?気持ちいいだろ?」

KMR「気持ちいいです…」

野獣「KMR嬉しいかー?」

KMR「うん…」

(頷きつつ、男のケツの味に驚くKMR)

(再び体位が変わり壁際から野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下からKMRがしゃぶる構図に)

(バイク君迫真の通過音)

野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もっとしかっ、舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」

(黙々と迫真の行為が続く)

野獣「あー上手いっすよ先輩…」

(縦割れアナル)

野獣「もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)ハァ…ハァ…イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!ウッ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…オ゛ァー…ハァ…ハァ…ハァー…」

(MURにシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR)

(MURに挿入するKMR)

KMR「あぁ、はぁ、ああ、イキそうです…」

(不自然な音声カット(音声にNGが入ったとみられるが詳細不明)。無音の中MURの背中に笑顔で射精するKMR)

(KMRにしゃぶらせるMUR)

MUR「しっかりしゃぶれー」

MUR「歯ァ立てんなよ…」

(KMRとMURの絡み(KMRは先輩を掘り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

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