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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性があります。予めご了承下さい。

冷え切った夫婦のはずですが、未来からやってきた娘が「お父さまとお母さまはとってもラブラブです」と言っています

作者:八色 鈴
【KADOKAWAブックス様主催『嫁入りからのセカンドライフ中編コンテスト』で最終選考7作品のうちの1作に残していただきました】
魔法大国オルヴァン。
四度目の婚約破棄をされた侯爵令嬢エルネスタは、国王からもたらされた縁談により、ヴィンフリート・ヴァレンシュタイン中将と結婚する。
しかし結婚式以降、夫から避けに避けられ、夫婦らしい時間は皆無という状況にエルネスタは我慢の限界だった。
そんな彼女に追い打ちをかけるような出来事が起こる。ある朝家にやってきた見知らぬ女の子が、ヴィンフリートに抱きついてこう言い放ったのだ。

「お父さま、会いたかった!」

隠し子騒動勃発……と思いきや、彼女はエルネスタのことを『お母さま』と呼び、『未来のお父さまとお母様はとってもラブラブなんですよ!』と言い出して――!?

※カクヨムにも掲載中です
01.婚約破棄からの政略結婚
2023/01/09 22:14
02.隠し子ですか……?
2023/01/09 22:15
03.突きつけられた証拠
2023/01/10 08:57
05.ふたりの選択
2023/01/11 09:29
06.三人で町へ
2023/01/15 12:46
09.訪問者
2024/06/07 05:00
11.夫の嫉妬
2024/10/26 22:20
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