表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゲームと私④  作者: fox1001


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

17/17

至福のひと時

 ゲームをやっている時間は何となくその日のことを忘れてしまうくらい、没頭できる。

 それだけゲームに集中しているという証拠。

 然し、ゲームも時間を決めてしないと、親に怒られることもあるので、要注意。

 勉強もしつつ、休みの時間にゲームするくらいで、十分。


 私も学生の頃は、宿題をやってから、ゲームをしていた。

 つい、夢中になりすぎて、時間を忘れてしまっていた。

 母からは「時間を決めて、やったほうがいい。」と言われた。


 偶に、友達の家に行って、ゲームをさせてもらっていた。

 その当時はロクヨンとか流行っていて、マリオカートをやったり、大乱闘スマッシュブラザーズをやったりもした。

 そもそもゲームは得意ではなかったが、やっている分には楽しかった。


 まさに至福のひと時だったなと思う。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ