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側室物語  作者: 日暮
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※よくあるご指摘のまとめ

 よく感想欄などで指摘されるので、まとめて注意書きとして挙げておきます。



↓よく指摘されること


①描写が少なくてキャラに感情移入出来ない


②文量が少ない


③腹黒い


④王子様涙目




①について。


 この物語はあくまで「私欲全くなしの均衡と平穏を求める側室」というキャラと、「後宮をリアルに考えたら」を書きたいなと思って書いていますので、登場人物が実際どんなキャラなのかはそこまで深く描写していません。

 サラッと読める、をコンセプトにしたら会話文や描写を入れれなくなったというのもあります。

 主人公視点で進むお話なので、彼女があまり相手の容姿や人となりに興味がないというのも関係しています。



②について。


 正直に言いましょう。

 力不s(ry


 描写の削り過ぎが原因です。

 無理に引き伸ばすとぐだぐだ感が出て、サラッと読めるというモットーに反するので。



③について


 それについては主人公から抗議があるそうです。


主「再三言いますが黒いだなんて心外です。黒いというのは父のような方のことを言うんです」


 ちなみに父は黒いを通り越して真っ黒、漆黒などと評判です。



④について。


 今も恐らくこれからも扱いの軽い彼ですが、そのうち可哀相な目にあいます。


 誰かに恋焦がれてなのか、女の争いに巻き込まれてなのか、理由は……ご想像にお任せします。

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