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ハワイ日米首脳会談は世界平和への道標
現人神たる天皇陛下が米国大統領ハリー・S・トルーマンに自分自身の使命を明らかにし、太平洋戦争の結末からその後の戦争、核兵器の恐怖等をダイレクトメッセージで知らしめた。天皇陛下はこのような歴史を繰り返さないために協力を要請する。
天皇陛下と米国大統領ハリー・S・トルーマンは予定の時間を過ぎても話を続けた。そして、天皇陛下は、その中で、神の一番弟子がこの身に降り、神の望まれた世界平和を目指さなければならない旨を述べた。史実を米国大統領ハリー・S・トルーマンは、ダイレクトメッセージで知らされた。米軍による大日本帝国各地への無差別爆撃、また広島及び長崎への原子爆弾投下、ソ連の北方領土侵略、大日本帝国の敗戦によるアジア各地の混乱、混乱に付け込んだソ連及び中国共産党によるアジア赤化戦略、朝鮮戦争、ベトナム戦争、核兵器の恐怖等、これらを短時間のうちにハリー・S・トルーマンは理解した。これに私も加担したのか、彼は号泣した。天皇陛下は彼を慰め、私はこのようなことを止めされるためにここにいる。史実では、貴方もフランクリン・D・ルーズベルトのように地獄に堕ちることになるが、私と力を合わせ世界平和をなせば神は必ず評価してくださる!偉人として、歴史に名を残すべきではないか?




