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「あつし」


「どうした すず」


「不思議に思っていたんだけど どうしてサイズがぴったりなの」


「えっ それは魔法だからだろ」


「本当なのよね」


「えっ もちろんだよ ほら それに 同じおっぱいパッドを作って ティアに合成してもらってるからじゃないかな ランクの高い装備は自動調節機能がついているだろ」




俺のおっぱいパッドは好評だった


サイズもぴったりで 獣族のお后様や王女様から感謝をされた


目の前で作る必要があったのだけどね


サイズを合わせるためには


もちろん きちんと触って調べる必要があったのだが


・・・


言わなければ分からないよね






魔王ソロモンも約束を守り 他の魔王達を説得して人族との停戦を


獣族との同盟を


そして


・・・






俺達は古代都市バビロニアへ


獣族の王に借りた魔術書グリアモには湖の場所が書かれていた


異世界の門を湖に封印したと


・・・


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