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「ご主人様 楽しいにゃん」
「ああ 楽しいよ」
「ご主人様 幸せですか」
「ああ 幸せだよ」
レアとティアが寝ている俺を
ぺろぺろっと
何度もキスを
レアとティアはすずを真似して
俺に
・・・
隣のテントにいる すずとラアンに聞こえるように
甘い声を響き渡らせる
・・・
愛の歌を響き渡らせる
・・・
3人で楽しんだ後は
もちろん
俺は1人で
正座
・・・
すずとの夜は
必ず レア ティア ラアンが覗きに来る
レアがすずに必ず
「すずちゃんは楽しいにゃん?」っと
ティアがすずに必ず
「すずちゃんは幸せですか?」っと
・・・
すずは
真っ赤な顔で
コクリと頷く
・・・
今日は
すずも
レアも
ティアも
・・・
来ない
・・・
ラアンが寝ている俺の隣に そっと入ってきた
・・・
そっと キスを
・・・
「いいのか」
「うん すずにお願いしたから」
えっ どういうこと
・・・
ラアンは俺にキスを
口の中に舌を
ゆっくり動かしてきた
・・・
真っ赤な顔で
微笑みながら
身体をぺろぺろと
全身をぺろぺろと
大きな胸を使って
・・・
俺とラアンは
愛の歌を響き渡らせた
・・・
もちろん その後俺は
1人で
正座を
・・・




