表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
26/48

26



「ご主人様 楽しいにゃん」


「ああ 楽しいよ」


「ご主人様 幸せですか」


「ああ 幸せだよ」


レアとティアが寝ている俺を


ぺろぺろっと


何度もキスを


レアとティアはすずを真似して


俺に


・・・







隣のテントにいる すずとラアンに聞こえるように


甘い声を響き渡らせる


・・・


愛の歌を響き渡らせる


・・・





3人で楽しんだ後は


もちろん


俺は1人で


正座


・・・








すずとの夜は


必ず レア ティア ラアンが覗きに来る


レアがすずに必ず


「すずちゃんは楽しいにゃん?」っと


ティアがすずに必ず


「すずちゃんは幸せですか?」っと


・・・


すずは


真っ赤な顔で


コクリと頷く


・・・







今日は


すずも


レアも


ティアも


・・・


来ない


・・・


ラアンが寝ている俺の隣に そっと入ってきた


・・・


そっと キスを


・・・


「いいのか」


「うん すずにお願いしたから」


えっ どういうこと


・・・


ラアンは俺にキスを


口の中に舌を


ゆっくり動かしてきた


・・・


真っ赤な顔で


微笑みながら


身体をぺろぺろと


全身をぺろぺろと


大きな胸を使って


・・・


俺とラアンは


愛の歌を響き渡らせた


・・・









もちろん その後俺は


1人で


正座を


・・・


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ