第11話
めっちゃ遅くなりました すいません スマホのキーボードが出てこなくなるバグ?とGoogleのタブが全部消えたので復旧してました スマホが古すぎる
それにPUBGに激ハマリしました
投稿してなかったらそのせいだとおもっていたたくとうれしいです
好きな武器はAKM
あの遠足から一週間がたった
最近は 千聖と、耶倶矢の三人でご飯を食べている。
いつもどうりご飯をべていると、どこからか怒鳴り声が…
「ちょっと!私とご飯を食べれないってどういうことよ!!」その喧騒の主をよく見てみると美里と、蓮ではないか。
どうしたのかと耳を傾けると、どうやら蓮は、友達とご飯を食べようとして、そこに大して親しくもない美里に声をかけられて、今に至るみたいだ
美里「そもそもあなたは私のことが好きなんでしょ!」もしかして、美里は転生者だから、恋愛学園の世界と完全に一緒と思っているのではなかろうか?
そもそも恋愛フラグをいとつもクリアしていない。
しかも蓮は私に恋を抱いているときた。
「はぁ? なにゆってんの? 家柄だけのケバケバ女 俺が好きなのは亞璃雛様だけだよ!」と、私以外へのカミングアウト
というか、さすが1年生。
蓮がいくら大人びていると言っても、1年生らしくズケズケと言う
「蓮くん、あなたはあの性悪女に騙されているのよ」とヒステリックに叫ぶ
そしてこれに蓮がブチ切れてしまった。
「巫山戯るのもいい加減にしろ!!! 亞璃雛様を悪く言うやつは許さない!! 今のは亞璃雛様への侮辱行為とみなし、この林堂家に喧嘩を売ったとみなす! これはボイスレコーダーに記録されている! 首を洗っているんだな!」
オイオイ そこまでする必要は無いだろ。まあ蓮が私のことを大事に思ってくれるのは有難いが、流石に面倒だ。
「蓮、そこまでしなくてもいいよ」
「けど…」
「いいのよ。そうやって私を大事に思ってくれるのは、有難いけど やりずぎよ」
こうして私の株価上がり、美里の派閥は小さくなった。
美里との溝を深くしていく




