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異世界空間  作者: 忍者32
45/54

異世界空間45話 いつの間にか子供たちが集まっちゃったよ。

本多龍之介ナレーション1-1:俺(龍之介2号)は寝て起きたカルスにマナポーションを与えた、だが忘れていることがあるなんだっけ・・・・、あっ、銀行、寺院などの口座の貯金額を調べるのを忘れたー。

カルス2-1:「どうしました師匠。」

龍之介2号3-1:「カルス、すまんが、留守を頼む、しばらくしてから戻る。」

カルス2-2:「師匠、」

本田龍之介ナレーション1-2:たしか、銀行に1000ゴールド、寺院に聖と火に300ゴールドずつ占めて1600ゴールド貯金している。あっそうだ、自分貯金たしか、100万ゴールドくらいあったような・・・おいおい、それも作者自身忘れ去られている黒歴史だ。そして、最初に銀行に向かった。

銀行受付嬢4-1:「龍之介さんの銀行口座貯金は、いろいろ貢献していますし、占めて、1000万ゴールドとなっています。」

龍之介2号3-2:「なにーこれは、大きな間違いじゃー・・・。」

銀行受付嬢5-2:「いえ間違えではありません。先ほども言ったとおり、龍之介さんは、冒険者として、功労しているため、ギルドから、報奨金サポートされているわけです。」

龍之介2号3-3:「はあ、ありがとうございます。」

銀行受付嬢5-3:「またの起こしを。」

あとがき、一応、貯蓄をしばらく忘れていました。冒険者ギルドは、こういった保障をすることに驚き考え付きました。まさに数分の出来事です。また、寄付金も魔法アイテム、武器云々でも貢献して、ちょちくがたまるシステムも数分間で、考え付きました。なんて言いシステムでしょう。まさにモンスター大国の星です。いや異世界です。後の物語は、どうゆう風に、しめるんだろうと、ちょっと考えます。龍之介2号は、冒険者スクールギルドをこれから開設します。そして、その貯蓄を使うでしょう。

勘違いによる追伸があります、西屋信彦は、設定で、1兆円前金で依頼料をもらっていると書いていますが、

そのモデルとなる人物は、1兆円あるいは、1億円もらっていません、龍之介2号も貯金が、3000万ゴールドや、1000万ゴールドとなっていますが、モデルとなっている人物(作者)の貯金は、普通の車が1かつで買える程度、あるいは、九州地区で1番安い家か、2番目に安い家が買える程度の家が1かつで買える程度です。その貯蓄は、イラストで使ってる3dソフトのおよそ4年の公募展の資金にする計画です。あくまで計画です。

本多龍之介ナレーション1-3:そして、おれは、驚きと、半笑いとあっけにとられ、次に火の寺院に向かった。

火の神父6-1:「龍之介さんですか、あなたの火の教会の寄付口座貯金についてですが、2000万ゴールドです。」

龍之介2号3-4:「ああ、もう、何が何だか。」

本多龍之介ナレーション1-4:そして重い足取りで、聖の教会に向かって・・・、

聖の神父7-1:「龍之介さん、聖の教会寄付口座は、3000万ゴールドとなっております。」

本多龍之介ナレーション1-5:うれしくも複雑な悩みだった。そして、宿屋に向かうと・・・・・・・、

カルス2-3:「師匠、大変です、宿の玄関にたくさんの人と子供が、集まっています。どうしましょう。」

龍之介2号3-4:「なぜ・・・・、ああ、みんな、俺の貯蓄で、噂を聞きつけたのか、・・・。」

カルス2-4:「そうではと言い切れませんが、中には、僕の修行での様子を見て、すごいと思い、集まったのでしょう。」

子供たち8-1:「師匠、弟子にしてください、」「僕も立派な冒険者になるんだ。」「お金は、払いますから、息子を立派な傭兵いや、騎士にしてください。」

龍之介2号3-5:「ナヌー、やっち、まったー。」

本多龍之介ナレーション1-6:「海岸のこのシーンを見れば、だれもが、かっこいい、ああなりたいとうわさが立つだろう。もう断り切れないし、どうするもんかね。」

龍之介2号3-6:『まあ、ここに暮らすことも考えてあるし、しばらくカルスを育成させ、成長させて、責任者にすればいいか。ここも飽きて、広いところを見たい場合、ふらふら、冒険者家業をやって、風来坊になればいいし、ま、なるようになれだ。』「あー、カルスお前を、この冒険者育成スクールのギルド責任者に任命する、俺は、オーナー兼会長だ、丸投げだが、よろしく頼む、給料は、まじめなお前なら、均等に分けるが・・・まあ、自由にやってくれ、もちろんしばらくは、お前をサポートするが。

カルス2-5:「はあ、ええ!」


・・・・次回に続く。



挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


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