異世界空間30話 アイウィング打倒宿会議
本多龍之介ナレーション1-1:俺(龍之介2号)は、アイウィングを倒すために3人と、マスター家族3人に家族会議を開くこととなった。
龍之介2号2-1:「マスター(本多龍之介)アイウィングを、倒すための秘策で、ルーツガイドの助言をもらいたいのですが、よろしいですか。」
本多龍之介3-1:「ルーツガイドによると、弱点は、目であり、火炎系の光や、ライティングの明かりで、目をくらますと良いらしい。また、氷系の呪文で、羽を凍らせると、身動きが、取れずに、地面に落下し、とどめを刺せると言った。」
龍之介2号2-2:「だったら、イーストウッドの空気銃で、倒すのが、ベストですね。」
本多龍之介3-2:「そうだな、それが、一番有効だ。じゃあ、ついでに言っておくが、中アイウィングや、大アイウィングは、弱点など同じだが、そんな生半端な攻撃じゃあまり効かないから、注意しろ・・・逃げることが、先決だ。以上だ。」
父4-1:「龍之介厳しすぎるんじゃないか。」
母5-1:「そうよ、何か手は、ないの。」
本多竜之介3-3:「と言われても・・・あと、砂を目にかけるしか手は、ないから、もうこれ以上は、ないよ。」
父4-2:「だ・・・そうだ、本当にふがいない息子で、すまないな。」
母5-2:「本当にごめんなさいね。」
龍之介2号2-3:「いいんですよ、マスターの異世界の食べ物を時々送ってくれますしそれに、この厳しい忠告は、ご両親の教育のたまものですから。」
あとがき、久しぶりの異世界空間です。その間、メールが来て、身に覚えのない請求が来て、慎重にエクセルで、調べ、開いたら、グーグルクロームが、開けなくなりました。何度開いても一緒です。それで、やもなくリカバリーをしました。しくしく、時々アマゾンの架空請求や、何かの架空カード請求が来ます。ハッカーや、ウイルスには気負付けましょう。また、利点があります。不要なソフトは、なるべくインストールしないようにしています。おかげですっきりしました。
父4-3:「そうか・・・。」
母5-3:「そお・・・。」
はるか6-1:「私たちも感謝しています。」
イーストウッド7-1:「俺もです。」
本多龍之介3-4:「じゃー景気づけに、焼き鳥肉を3本買ってあるから、皮とモモ、好きなものを選んでいいよ。」
龍之介2号2-4:「いただきます。」
父4-4:「じゃあ、龍之介君、ビールもやるよと言いたいことだが・・・・明日に響くから、紅茶か、お茶のペットボトルどちらか選んでいいぞ。」
母5-4:「じゃ、私は、栄養のためにサラダを作っておいたわ。マヨネーズかポン酢、好きなのを・・・じゃ、2つ両方かけていいわ。」
本多龍之介ナレーション1-2:俺(龍之介2号)たちは、異世界の食事を、味わっていた。次回へ続く。




