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異世界空間  作者: 忍者32
13/54

異世界空間13話 地獄の訓練最終日、そして結果

立海1-1:「よーし、龍之介よ、訓練の最終日だ。経過の結果を見せてみろ。」

龍之介2号2-1:「分かりました、師匠。」

本多龍之介ナレーション3-1:俺(龍之介2号)は、持てるすべての力を見せた。まずは、剣の型を見せた。

龍之介2号2-2:「でりゃ、はっ。」

立海1-2:「少しはレベルが上がったが、まだまだだ。次、魔法の型。」

龍之介2号2-3:「ファイアーウォール」

効果音4-1「ぼうーぼう。」

本多龍之介ナレーション3-2:俺(龍之介2号)は、自分の得意な火系の魔法を披露した。また、これも得意な回復系の魔法のハイヒールも披露した。

立海1-3:「魔法は、まずまずといったところだ。このままいくと、ヒーラー火炎魔導士にはなれるだろう。次、技術の型。」

本多龍之介ナレーション3-3:俺(龍之介2号)は、鍵開けの経過を見せた。ちょっとかかったが、カギを開けることに成功した。

立海1-4:「遅い!まだまだ未熟だ。今度来るときみっちりしごいてやる。」

龍之介2号2-4:「はい、師匠。」

立海1-5:「次、魅力の型。」

龍之介2号2-5:「アー、コネーネル、そなたのコーネル、・・・・」

本多龍之介ナレーション3-4:俺(龍之介2号)は、芝居やら、歌唱力、モデルの動作まで、披露した。

立海1-6:「まだまだだな、始発点といったところだろう、龍之介、お前の経過は、・・・ヒーラー火炎魔導士だ。それが冒険者での有効ジョブだ、

そして、お前の称号は、努力家のサポーターといったところだろう。一応俺ができることはここまでだ。今後も経験値をためて、修練を欠くことを

せずに怠るな。」

https://youtu.be/qyHcnzcJQ3Q

異世界空間第2話の動画がユーチューブで、無料で見れます、今度は、世界観の一角が見れます。結構こんなもんかと、納得するはずです。まだまだ、氷山の一角です、続きもそういう風に続きます。まだ、ダークファンタジーですが、長い目で、この物語を観閲してください。もう何日も制作に没頭して、気力が、萎えました。日曜は、休むか、小説を気軽に書くか、します。システムとしては、小説が終われば、アニメを作る感じです。上記URLコピペで、ユーチューブで見れます。

龍之介2号2-6:「はい、師匠。」

立海1-7:「それと、お前の冒険者カードだ、更新したぞ。自分の努力の結果を見るといい。」

本田龍之介ナレーション3-5:俺(龍之介2号)は、更新したカードを見た。まずまずの結果だ。やはり立海師匠も苦笑したことがわかる。レベル4と、

ランクがEE、魔法は、ファイアーウォール、ファイアーソード、ハイヒール、キュア、が付属された。ジョブは、ヒーラー火炎魔導士と、称号は、

努力家サポーター(人の気持ちが少しさっち出来、スロースターターで、援護能力が、20%アップする効果を持つことができる。)まあ、アイテムは、

木の盾と、ナイフ(店で買わないといけない)といううことらしい。

立海1-8:「それから、俺の選別だ。受け取れ。」

本田龍之介ナレーション3-6:俺(龍之介2号)は、立海師匠から、地図をもらった。

龍之介2号2-7:「いいんですか。これ、地図では・・。」

立海1-9:「これで、お前は、冒険者の一歩踏んだというわけだ。初心を忘れたら終わりだ、いいな、龍之介。」

龍之介2号2-8:「ありがとうございます、立海師匠。」

本田龍之介ナレーション3-7:そのころ、西屋一同と二シタールは・・・・、

二シタール&西屋一同4-1:「頭がガンガンする・・・・、龍之介、ぎゃはは・・・、」

本田龍之介ナレーション3-8:しばらくラリっていた、言うまでもなく保護者に病院に連れて、いかれて、処方点滴を打ってもらったのは、いうまでもない。


二シタール&西屋一同は、しばらく病院に行きます。コネがあるので、警察には捕まらず、退院したら、監視を続けます。その間は、代わりの者が監視します。


挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)


挿絵(By みてみん)

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