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大河ドラマ『麒麟がくる』を観て、気づいたことをメモしていく。  作者: 板皮類
■ ヤバイよ京都 将軍といっしょ 編 ■
30/45

第30回「朝倉義景を討て」 (2020年11月1日放送)

●鉄砲といい、茶器といい…ハマるととことんハマる、信長ちん。

 独学だけでなく、専門家を呼んで協力を仰ぐ姿勢も忘れないぜ。


●復活の帰蝶。

 世に知られる足跡のほとんどが後世の創作とか。

 信頼のおける資料では、彼女の記載は乏しいらしい。

 つまり、いつフェードアウトしても不思議じゃないわけだ。

 生きててヨカッタネ。



●帝と会えるなんて。

 俺も囲碁を憶えるしかねぇ!


●ホタルの飼育はなかなか難しいけど、東武動物公園(埼玉県)とかで一年中見られるよ。

 つ ほたリウム


●足利義昭は正室は置かず、側室の中には何人か出自不明の女性がいるみたい。

 え? そーいうこと?


●当時の価値観だと、京都を中心とした近畿地方のみを『(狭義の)天下』とみなしていたらしい。

 「ユー、天下、平らかにしちゃいなヨー」

 の、お墨付きをもらったわけだ。

 まあ、この時代の朝廷は、権謀術数に長ている。

 何枚も舌を使い分けるので、どこまで信用していいかわからないけど。


●個人的には、↑この辺りが、光秀謀反の伏線になる気がする。


●三淵さんの変節の理由がまだちょっと分からないなぁ。

 一度、復興した幕府を損なうのが怖くって、保守的になってるってこと?


●朝倉義景、目の下にクマー。


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