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大河ドラマ『麒麟がくる』を観て、気づいたことをメモしていく。  作者: 板皮類
■ ヤバイよ京都 将軍といっしょ 編 ■
28/45

第28回「新しき幕府」 (2020年10月18日放送)

●三か月でヒゲ。


●だいたい何時でも、びくびくの義昭様。

 本当に、武士の棟梁には向いていない。

 尊き血を引く高僧として生涯を終えられたら、どんなにか幸せだったか。


●摂津晴門と目を合わせない、三淵。

 悪行三昧していたことは知っている上で、見て見ぬフリをしてるのね。


●将軍を連れての上洛はできないけど、織田征伐にはノリノリの朝倉家。

 国が治まらないから、金がかかるから、と上洛できない理由を尤もらしくつけてたけど、結局はやる気の問題だ。

 あるいは、『息子が京を観たいというから』ではなく、『京を抑えてさらなる富と権力を手中にしようぜ』と義景が焚きつけていたら、朝倉の家臣もついてきたかも。


●神仏の罰が例えなくとも、信心深い人の反感は考えなくっちゃなぁ。

 それのおかげで、向こう10年は天下統一事業が停滞するのだし。


●↑義昭が二条城を歩いていたら、石垣からぽろっと首が出てきて、信長包囲網を決意する。

 なんて、展開もアリかも。

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