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大河ドラマ『麒麟がくる』を観て、気づいたことをメモしていく。  作者: 板皮類
■ 越前 朝倉で居候 編 ■
22/45

第22回「京よりの使者」 (2020年8月30日放送)

・4年もあれば人は変わる。

 あれだけ爽やかな風のような芳香をまとっていた剣豪将軍が、すっかり、やさぐれ将軍様に。

 憎いアイツが死んで、最後にあの悪い笑みである。

 環境が人を変えるということか。


・貧しい佇まいながら、明智家もいつの間にか大家族に。

 ボロ屋の中に、場違いな火縄銃や、桔梗紋の豪勢な箱が置かれている。

 さながらプレイし始めたばかりの、戦国あつ森、マインクラフト。


・ただ、この後のこと考えると……何人かが生き残れるにしても、切ないなぁ。


・義昭さんも登場。

 思いのほか好人物で、平凡な坊さんのままだったほうが幸せそうな感じがしたけど……次回予告をみる限り、意外と将軍家の行く末と、年子の兄ちゃん(義輝)のことは気にかかってるぽい?

 なんか、人に求められるのが好きそうなので、頼まれたら簡単に還俗しちゃうかも。


・1964年――この頃の信長は、斎藤義龍の息子の龍興とバチバチやっている頃。

 美濃攻略、めっちゃ、時間かかったからなぁ。

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