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大河ドラマ『麒麟がくる』を観て、気づいたことをメモしていく。  作者: 板皮類
■ 越前 朝倉で居候 編 ■
18/45

第18回「越前へ」 (2020年5月17日放送)

・明言されなかったものの、伊呂波太夫は菊丸と顔見知りな模様。


 ( ゜Д゜) ナゼココニイル ヘ(*′Д`)ノ


 さては、2人とも忍びのライバル関係だな!

 と思ったら、彼女の驚きの出自が判明。

 設定が渋滞を起こしとる!


・服の汚れ具合で、落ち延びていることを表現。

 本作では、ネガティブな意味合いで使われているけど。

 服の汚れ(破れなども含む)も、上手く使えば二次元イラストでも萌え、カッコイイポイントに化けるのではなかろうか。

 ただ表面上の華麗さを求めるだけじゃなくて、内に秘めた情を示すためにも――表現する手段はもっと、多彩でいいと思うの。


・信長ママの偏愛が、クローズアップ。

 ただし彼女も、「大きな魚をとってきた信長を、一度目は褒める」など、かつては歩み寄ろうとした形跡はあるんだよね。

 でも、その結果「信長がさらに魚を取ってくるように→長男の奇行が加速」しちゃったので、褒めるの事態が怖くなったんだろうね。

 褒めても自分の想定内の対応を返してくれる、弟の信勝の方が、可愛くなっちゃったんだろうなぁ。


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