【試験管ベイビー】爆誕パーティー‼️
【黒マント】は玉座に足を組んで座り【ZERO】の為、再び【魔王の部屋】で【試験管ベイビー】爆誕パーティーが行われた。
{【試験管ベイビー】爆誕おめでとう‼️}
タルタロス達は一声に叫んだ‼️
〈創造主様に服従せよーーーーーーーーーーーーーー‼️〉
シュッ❗
【ZERO】がいち早く、服従のポーズをした。
周囲は唖然した後、遅れて全員が服従のポーズをした。
〈創造主様からのお言葉であるッ❗〉
{【試験管ベイビー】諸君!……君達は【死神】として働いて貰うよッ❗
さぁ~立ち上がりなさい‼️}
シュッ❗
全員が立ち上がった。
【黒マント】は両手を広げ、演説を続けた。
{君達は【死神】として、働く為に必要な【DEATH NOTE】を配ろう‼️
諸君!……【死神】Lvupに励んで欲しい‼️}
〈創造主様の思うがままに…………〉
{さぁ~解散だよッ❗……自分の部屋へと戻りなさい‼️}
ガヤガヤッ❗……ガヤガヤッ❗……ガヤガヤッ❗
{【ZERO】‼️……君は私の部屋へ来なさい‼️}
【ZERO】は【黒マント】の部下に案内され、【創造主】の部屋へと案内された。
キィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ❗
ドバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ❗
【死神達】と【地獄の門】が描かれている、分厚い扉が開いた。
【ZERO】が【創造主】の部屋に入ると目の前には、細長いテーブルが20m程あり、真ん中に【キャンドルスタンド3本】の灯が、怪しさを増していた。
テーブルの先端には【ゴージャスなフ○ンス風料理】と【赤ワイン】が、用意されていた。
{【ZERO】座れッ❗}
【創造主様ッ❗……俺何かしましたか❓】
{いやいや((-ω-。)(。-ω-))フルフル……気にすんなッ❗
君を殴った事を謝罪したい‼️}
【❓……殴られてませんが❓……(゜〇゜;)?????】
{(【ZERO】記憶はしっかりと削除されているなッ❗
これは愉快だよッ❗……ククク……(ФωФ))
俺様のお気に入りだから~食事に招待したんだ‼️}
【どうして❓……俺に優しいのですか❓】
{君は【最高傑作の死神】だからだよッ❗
さぁ~さぁ~ッ❗……君も食べなさい‼️
【毒】は入ってないよッ❗……(ФωФ)}
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
【ZERO】は【黒マント】に頭を下げた。
【黒マント】は不気味な笑いをしながら、【赤ワイングラス】を手にした。
{【ZERO】ッ❗……さぁ~食べましょうかッ❗}
【ZERO】は目の前に、【創造主】のプレッシャーで緊張している。
{緊張しなくていいよッ❗……【ZERO】‼️}
【(○_○)!!……(何で分かったの❓)】
【黒マント】は【赤ワイングラス】を口に注いだ。
{【赤ワイン】も旨いぞッ❗…【ZERO】も飲みなさい‼️}
【ZERO】は【赤ワイングラス】を手に取り、口に注いだ。
{どうだ❓……【赤ワイン】の味は❓}
【美味しいですッ❗……( ˃̶͈ ᴗ ˂̶͈ )】
【ZERO】は不気味な笑みを溢しながら、【赤ワイン】を堪能している。
{【料理】も旨いから、食べてみなさい‼️}
【はいッ❗】
ブスッ❗
【ZERO】はホークで肉を突き刺し、口へ運ぶ。
パクッ❗……モグモグッ❗……モグモグッ❗
{どうだ❓……美味しいだろ❓……(ФωФ)}
【とても美味しいですッ❗……絶品ですね‼️】
【黒マント】は不気味な笑いをして大喜び。
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
{(【ZERO】……【赤ワイン】は【人間の生き血】だよ‼️
【料理】は【人間】をバラバラにして、粉砕した【人肉】で出来てるんだ‼️
【ZERO】は【血】に染まり、闇に染まった【死神】となりやがった‼️
念願の【最高傑作の人形】がついに完成した‼️)}
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼
【黒マント】は狂った様に、不気味な笑いをしていた。
【【料理】と【赤ワイン】……お代わりしても宜しいですか❓……(*;゜;艸;゜;)】
{【料理】【赤ワイン】を沢山持って来い‼️}
〈了解しました‼️〉
【死神】の下僕達が大量に、【料理】【赤ワイン】を持って来ました。
{ドンドン食べなさい‼️……【ZERO】‼️}
ガツガツッ❗……ムシャムシャッ❗……モグモグッ❗
【ZERO】は【料理】と【赤ワイン】をガツガツ喰っていた。
【ZERO】は【料理】の具材が【人肉】【生き血】だとは、知る良しもなかった。
{私の勝ちだッ❗……【ZEUS】ーーーーーーーーーー‼️
ザマー見ろッ❗……ククク……キィヒヒヒ………
(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャーーーーーッ❗
キャハハハハハハーーーーーーーーッ❗…'`,、('∀`) '`,、
キィヒヒヒ…(((壊゜∀゜)))ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ‼}
{【魔王城の世界】へようこそッ❗……【ZERO】‼️
これから【死神 academy】の【4253期生】として、【入学】して貰うぞッ❗
【死神】の仕事を勉強しなさい‼️……【ZERO】‼️}
【エエッ❗……【死神academy】へ入学しなければならないのですか❓】
【ZERO】は困惑していた。
{立派な【死神】になる為にも、【死神academy】の学生となり、【死神】ルールを学ぶが良い‼️}
【チェッ❗……【学園生活】か…………】
【ZERO】は【黒マント】との食事会を終えた後、自分の部屋へと戻って行った。
不気味な笑いをしながら、【赤ワイン】を堪能する【黒マント】。
…………To be continued




