イキナリの黒幕の正体バレる
もっと!正体を謎にしたかったが・・・・。
え?めんどくさいからいいや
新メンバーとして、ミーアの姉リーアを採用し、さらに、ミーアの旦那さんである斧戦士ドーンさんを雇ったのである・・・・。
細かい装備移動、編成をしていよいよ・・・・・問題のシナリオをやることにしたのだった。
リディアの部屋で・・・リディアとユナが話をしていた・・・・。
リディア「やっぱりあいつか・・・・・」
「まあこんなことするのはアイツぐらいだと思った・・・・。」
リディア「相変わらず性格悪いな~~~」おでこに手をあてて呻いていた・・・。
「邪竜コードグロリアス・・・・・。」
ラーレイン帝国において邪竜の扱いも皇帝にまかされていたが・・・。
リディア「コードのやつは、呪い系の魔法カース系を得意とする竜、さらに混乱・邪眼麻痺・・・厄介すぎる・・・・・。」
「姉さんが甘やかすのが悪い・・・・・。」
リディア「えええええええ、・・・・・・。」はッ!と何かを思い出したかのようにポンッと手を叩く。
「放置しすぎたんでしょ・・・・あいつのこと・・・・。」実はリディアに惚れていた竜でもあるが、リディアに振られてから行方不明に・・・・。
リディア「ぐぬぬ・・・・・。まさかこんなことするとは思わなかった・・・」机に_( _´ω`)_ペショとなる
「・・・・・・」コールドアイで睨む視線を向ける・・・。
リディア「ヒぃ!そんなに睨まないで!」(´;ω;`)
ユナにとっても弟分みたいなところがあったが・・・・・。ある日を境(リディアに振られて)に引きこもってしまったのだ・・。
邪竜は基本死なない性質があるのだが・・・。リディアに振られて死んだようになっていたのだった。
「ヤケを起こして、あの大陸で悪だくみしたみたい・・・・」ジークの大陸のことである
リディア「私たちもいかないとまずいかな~~?」うーん と唸る
「最終的にはジーク、リーシャでも無理でしょ・・・・邪眼石もってるから精神世界にいるアイツにはダメージが通らない・・・・。」
リディア「私のもつ次元石と裂光石ないと無理よね・・・・。」
「どこかで、ジーク達に手に入れるように仕向けないと無理ね・・・・。」
リディア「うーん・・・とりあえずはシナリオ進行で様子見て・・・。」
「その時決めましょう・・・・。」
「それが無難ね・・・・。」
「今度は姉さんがコードのこと何とかしないとね。。。悪さしないように・・・。」
リディア「え?グーで殴るわよグーで・・・・。」
「・・・・・・」
「精神世界のアイツ殴るのか・・・・。」
リディア「次見つけたら1万年の封鎖空間にぶちこんでやる・・・・グーで」
「・・・・・)(;´・ω・)」
まさかの理由でアールシアン大陸が戦乱に巻き込まれた!!!
そして・・・・「また、お前か・・・。」状態( ゜Д゜)




