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あとがき

 えーここまで読んで下さった皆様ありがとうございます。

 見えざる手、完結です。

 指揮の能力の最終段階は『素粒子を感じれ、操れる能力』です。

 何秒先かの未来を完全に見れて、物質を消去させたり、生み出せたりと……チートですね。

 因みにこの作品に出て来た宮野真一、名前出て来た神宮寺さん。クレアと男は別作品の主人公とヒロインです。

 三人共格が違う濃いキャラの皆さんです。

 クロスオーバーでした。

 キャラは濃いのに脇役お疲れ様でした。


 キャラの説明をすると、

 空錆は俯瞰的な強キャラ臭を醸し出す男ですね。

 こういう全体に関わりつつ、謎であり、カッコよく、全てのキャラと次元が違うキャラって好きなんですよね。

 因みに、指揮の言動について深く考えたりもしてます。

 科は精神が弱いが身体能力がヤバイほど強いキャラ。

 コレも好きなキャラですね。

 精神的な縛りがなくなった科は凄く強いです。

 あと、指揮にとってのメインヒロインになっているような……気のせいですね(笑)

 そして裏方臼倉元那。

 さっと終わりを持ってくキャラですね。

 神村駆流は常人からすると何を考えているかわからない男です。

 それゆえにカリスマ性もあるんですけど。

 因みに超能力者を嫌う理由なんてものはありません。

 自分は理由がないのにそれに対して強い衝動を持つキャラが好きなんですよね。

 気づいたら好きになってたーとか気づいたら嫌いにーとか。

 しかし、それも何かしら理由とも呼べないような理由が重なり合った結果なのかもしれません。

 けれどそういう理由なく衝動を持つのが好みです。理由はありません(笑)

 そして大船指揮ですが、このキャラは全ての登場人物に対してあわせれるキャラです。

 シリアスであろうがコメディであろうが……。

 こういうキャラが一番動かしやすいなあと思います。

 けど合わせられるが故にあまりインパクトはないのかも?

 それではここら辺であとがきを終えたいと思います。

 次の作品で会えることを願いまして、この作品を終わらせたいと思います。

 あ、作品終わったしタグをカオスに変えよう。

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