【刀剣乱舞】審神者設定【創作審神者】
刀剣乱舞の二次創作をしてたころのサルベージ。
2015年の2月に一気に書いてた創作審神者の設定です。
審神者:梛木 嘉暁
身長185cm・体重92kg・隠れ筋肉質(衣服で隠れる為。)
政府のガーディアンをしていたが、血縁者に神仏職関係者が多く、
調査と検査を受けた所、審神者の素質があるということで送りこまれることに。
基本的には戦闘狂な所があるが、平時は気を抜きまくっているので
わりとふざけていたり不真面目な所がある。
ただ、実は本人からすると至って真面目にしているつもりなので、
普通に天然なだけかもしれない。
大食漢で白米だけで五杯ぐらい食べたりする。
本当はもっと肉食わせろ、プロテイン飲ませろの人。タンパク質命。
政府からの命でなるべく刀剣の魂魄消失は最小限にと言われているせいで、
自ら率先して戦いたがるが、刀剣に止められる事も。
任務には忠実なタイプ。
普段は結ってる髪の毛は戦闘時には何故か降ろしている。
着物に合わせる時は結い上げている。
弱視の為、視力増強と暗視スコープとなるレンズを眼球内に入れている。
タングステンカーバイドの手手甲を使用。刃を受け止めれば刃が欠け、
刀剣の腹を撃てば割る事も可能。
着ているコートは10kgはある防刃+防弾コート。
これだけでも刃を受け止める事は出来る。
本来もっと軽い素材もあるのだが、トレーニングを兼ねているらしい。
天然鬼畜系審神者。
ご覧いただきましてありがとうございます!
いやぁ、ほら、初期設定に2205年ってあったじゃない?
2205年?もうよくわからないけど、結構未来だよね?
じゃあ、サイバーな方面で設定てんこ盛りにしていいよね?
となった結果がかなりやらかした審神者設定でした。
ちなみに現在はAIを駆使してオリジナル小説を書いております。
ただ、描写的にどうしても必要なのでミッドナイトノベルズにアップしています。
興味のある方は「みらると」で検索かけてみてください。
和風ダークファンタジーで鬼ばっかり出てくる鬼の里の話です。
この審神者以上に設定てんこ盛りにしてるから書いてて楽しいんですよ…!




