インタビュー
「初めまして、記者の佐木と申します。これからいくつか質問しますので、出来る限りお答え願います。」
1,書く言葉が独特ですね…何故、話し言葉のように書かれるのですか?
→それは、流れの展開が見えやすいようにしています。アニメやドラマ、映画のカメラワークを想像しながら言葉にしています。
2,では言葉の質問を。何故、漢字になっている字となっていない字がありますが、使い分けている理由は?
→そーですね……感覚?ですかね……想像しているイメージと漢字が合わない場合や、キャラクター的に「その言葉は言わないでしょ」の場合とかですかね。まあ、キャラクターじゃないんですけど笑……
・キャラクターじゃないというと?
→いやー……言えないですね……。
・分かりました、すいません。
3,何故、小説を書こうと思われたのですか?
→元々、文学じゃないので、その応用として+自分のものにするために小説を書き始めました。
・早く終わらせたい理由は何故ですか?
→自身の中で、締め切りを決めているので、それに向けて急いでる形です。
4,分数を決めている理由は?
→たまたまですよ。活動報告にも書きましたが、意味がないたまたまです。むしろ決まってた方がいいと思います。予約投稿はありますが、00や30分他なので、いやなんですよ。4とか6の60秒間に投稿するという緊張感などが気持ちいとかですかね……。
5,実際、感想や評価は来ていますか?
→いえ、来てないです。レビューして下さった方以外来てないです。予想するに、読む専や見る専の方々が多いと思います。とか、仕事のためにサーフィンされてる方だと思います。じゃないと、なぜ?という伸び率があるので。それか○○?とか?、○○的に?とか。
6,感想や評価はほしいですか?
→まぁ、ほしい意欲はたまに強くなりますが、数時間経つと「いいや」ってなるので、ほっといてます。短編に星等がついてると、「よくお分かりで」とはなります。送ってくれたらある程度本当は…こうだったよーとか言うのに…
7,何故、タイトルが抽象的といいますか、ひと言だけのタイトルなのですか?
→あーそれは、俯瞰している状態の言葉だからです。とか、「つまらなそう…」や「タイトルが…!よくない!」と思って離れてしまう。けど、気になった人は見てみる。つまり、誰もが過ぎ去る石は、実は化石だった!のような、イメージですかね。
・では、連載の方もですか?
→後付けで考えれば、そうですね。連載の方は、違うジャンルの応用なので関係ある・ないで言えば、ないですね笑。
8,短編「進化系 とろとろ餅専門店」など、結構面白い案を書かれますよね、どのように思いつきますか?
→ほとんどがたまたまです。一部戦略的がありますが、ほとんどがたまたまです。ただ目線を大事にしているだけなので。
9,最後に、今後どうしていきたいですか?
→そうですね、早く「反転」を終わらせること。あ、あと、コンテストに挑戦しようかな…と考えてます。上手く時間を作って、反転をやりつつ……ですかね。
・ちなみに、もうイメージはありますか?
→昔からイメージしてたことを文字化してみようかな……と。書籍対象なので、言葉とか書き方を一般・通常向けに切り替えます。
・え、てことは、分かってはいたけど、やってなかったてことですか?
→え、はい、その通りです。連載は「……」とか「()←半角」などはわざとです。さっき言った通り、元々別ジャンルなので。
「本日はありがとうございました。また機会がある時にお会いしましょう。」
申し訳ない、これはログイン制限をかけた。
意味があるからね。
四ヶ月ぶりに会った友達に「あけおめ」って言われた笑。
一応、4月終わるぞ!?とは思った。




