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インタビュー

作者: 雨人
掲載日:2026/04/24

「初めまして、記者の佐木(さき)と申します。これからいくつか質問しますので、出来る限りお答え願います。」


1,書く言葉が独特ですね…何故、話し言葉のように書かれるのですか?

→それは、流れの展開が見えやすいようにしています。アニメやドラマ、映画のカメラワークを想像しながら言葉にしています。


2,では言葉の質問を。何故、漢字になっている字となっていない字がありますが、使い分けている理由は?

→そーですね……感覚?ですかね……想像しているイメージと漢字が合わない場合や、キャラクター的に「その言葉は言わないでしょ」の場合とかですかね。まあ、キャラクターじゃないんですけど笑……


・キャラクターじゃないというと?

→いやー……言えないですね……。

・分かりました、すいません。


3,何故、小説を書こうと思われたのですか?

→元々、文学じゃないので、その応用として+自分のものにするために小説を書き始めました。


・早く終わらせたい理由は何故ですか?

→自身の中で、締め切りを決めているので、それに向けて急いでる形です。


4,分数(ふんすう)を決めている理由は?

→たまたまですよ。活動報告にも書きましたが、意味がないたまたまです。むしろ決まってた方がいいと思います。予約投稿はありますが、00や30分他なので、いやなんですよ。4とか6の60秒間に投稿するという緊張感などが気持ちいとかですかね……。


5,実際、感想や評価は来ていますか?

→いえ、来てないです。レビューして下さった方以外来てないです。予想するに、読む専や見る専の方々が多いと思います。とか、仕事のためにサーフィンされてる方だと思います。じゃないと、なぜ?という伸び率があるので。それか○○?とか?、○○的に?とか。


6,感想や評価はほしいですか?

→まぁ、ほしい意欲はたまに強くなりますが、数時間経つと「いいや」ってなるので、ほっといてます。短編に星等がついてると、「よくお分かりで」とはなります。送ってくれたらある程度本当は…こうだったよーとか言うのに…


7,何故、タイトルが抽象的といいますか、ひと言だけのタイトルなのですか?

→あーそれは、俯瞰している状態の言葉だからです。とか、「つまらなそう…」や「タイトルが…!よくない!」と思って離れてしまう。けど、気になった人は見てみる。つまり、誰もが過ぎ去る石は、実は化石だった!のような、イメージですかね。


・では、連載の方もですか?

→後付けで考えれば、そうですね。連載の方は、違うジャンルの応用なので関係ある・ないで言えば、ないですね笑。


8,短編「進化系 とろとろ餅専門店」など、結構面白い案を書かれますよね、どのように思いつきますか?

→ほとんどがたまたまです。一部戦略的がありますが、ほとんどがたまたまです。ただ目線を大事にしているだけなので。


9,最後に、今後どうしていきたいですか?

→そうですね、早く「反転」を終わらせること。あ、あと、コンテストに挑戦しようかな…と考えてます。上手く時間を作って、反転をやりつつ……ですかね。


・ちなみに、もうイメージはありますか?

→昔からイメージしてたことを文字化してみようかな……と。書籍対象なので、言葉とか書き方を一般・通常向けに切り替えます。


・え、てことは、分かってはいたけど、やってなかったてことですか?

→え、はい、その通りです。連載は「……」とか「()←半角」などはわざとです。さっき言った通り、元々別ジャンルなので。


「本日はありがとうございました。また機会がある時にお会いしましょう。」

申し訳ない、これはログイン制限をかけた。

意味があるからね。


 四ヶ月ぶりに会った友達に「あけおめ」って言われた笑。

一応、4月終わるぞ!?とは思った。

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