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第一章 あとがき

 初めましての方は初めまして。

 他の作品も見てるよって方、こんにちは。


 どうも、赤金武蔵です。


 まだ一章が終わった段階ですが、今作品は如何でしたでしょうか?


 個人的には書きたいシーンが書けて、とても満足しております。

(例えば、《第十三紫電・天堕とす雷光(イライザ)》のシーンや、最後のイライザとの再会のシーンなど)


 でも実は、最後のエリオラが映像を見ていたシーンは、二つの分岐を考えていました。



 一つ目は、イライザを現在に召喚するルート。これは本編通りですね。



 二つ目は、イライザを召喚せず、映像のみで終わらせるルート。

 二つ目の場合、こんな大団円を予定しておらず、むしろちょっと重めの話として用意していました。



 でも耐えきれなかった。エリオラには笑顔でいて欲しい。可愛く、強いお姉ちゃんでいて欲しいと思い、一つ目を採用しました。





 さて、これからは旅に出る話になります。


 タナトとエリオラの大冒険スローライフ、楽しみにしていただけたら幸いです。


 これからも、皆さんの人生のスパイスとして、当作品を書いて行きたいと思いますので、よろしくお願いします。

読んでいただきありがとうございます。

ブクマ、評価のほどよろしくお願いします。

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― 新着の感想 ―
[気になる点] 結局女騎士団長が主人公とエリオラに対して深く謝罪してないのが気に入りません!イライザにチクってモラル底辺に落とすぞ!登場人物の中で女騎士団長一番嫌い!
[良い点] 主人公が好きなことをやることを第一にする姿勢を貫いているのがよかった。 下手に主人公が武う力を持たないところも、好印象です。 [気になる点] 教主が感動して涙流すほど大事に思っているはずな…
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