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2.旅の途中
※まだ書いてる最中です
さっそく村(俺以外住んでない)を出て森に入った
「ここからヒューマの街が1番近いとは聞いてたけど道わかんないんだよなぁ…地図の魔法とかあれば楽だったのに…」
などと愚痴をいいながら森を抜けようとまっすぐ進んで行った
3時間ほど歩いた所でようやく草原になった
奥には道のような石が横にずっと続いている
「あの道を行けば街に着くかね」
俺は歩き出した
だが道の手前には紫色の2メートルは超えていそうな蛇がいた
「ふむ…ブラックスネークか」
といいながら倒すべく近づいった
相手も自分に気づいたのか身体をくねらせながらこちらに近ずいてきた




