人として魅力
掲載日:2015/12/15
人間としての歳をとることの本質的な意味
私はボーッと出来ないし、ボーッとするのが嫌い。
私にとって、毎日の全ての経験が学習だとしている。
日々勉強、だから、自分がする。
学びの毎日、良いこと、悪いこと、
全てが経験。
日常生活では嫌なこともある、
でも、その嫌なことも、自分を成長させてくれる。
嫌なことがあっても、そのとき、あっまた自分が成長するなって考えている。
人生での困難でも、そのとき、自分が成長する。
嫌なことでも、成長につながる、そう考えている自分が自分らしいと考えている。
これだから、自分、だから自分。
自分を成長させる、それが自分らしさ。
なんでも日々の経験、それは、自分を育てる。
日常生活の全て、それが、全て自分の成長につながる。
人間、成長が大切、それが人間らしさだ。
人間歳をとる、でも、常に経験からなんでも、自分の成長につなげる人、
その人は歳をとればとるほど、美しい、輝く存在。
自分を高めていく、日々勉強、自分を日々、成長させる、
そいう人は歳をとればとるほど、美しい、魅力溢れる人、輝いている、そういう人。
それが、本来の人間らさし。
もっとも人間がに人間としての魅力をはなち、命が輝いている。
うなわち魅力がある、ということだ。
人は日々経験でなりたつ歳をとる魅力




