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たにんのかんがえ
ただのあとがき+ほそく
ただの後書きです。
この小説の執筆にあたって、思ったことは、実際書こうとしていたストーリーと全く違ったこと。
ついでに、ほかにもキャラを出そうとしていた
ってことで原案書いていくつもりだったけど、その原案どっかいった\(^o^)/
でも、なんか、あんなエンドの仕方ではなかったのを覚えている。
美羽さんと高田君が相思相愛系統にいくはずだった。
けど、気が付いたら高田君を悪者にしていた、だから、あんまり話がまとまっていない。
二話の時点でちょっとおかしい感じ、三話で矛盾な感じ
そして、邪魔者役のあかりちゃんが最終的に高田君にくっついてしまったっていう、なんか変な感じの終わり方だったっていうのが心残りですね。
計画通り進まないのが私のクソリティーです。
まぁ、あかりちゃんも美羽さんも高田君もあんなキャラ設定では無かったです。
もうちょっと、キャラをたくさん出して、話の数も増やせたりしたら、よかったです。全く…w
高田君はあかりちゃんを実際は好きでも、依存していたのが美羽さんだったってことに気づかない、そんな風なことを書きたかったり。
まぁ、不完全燃焼的な?まぁかまわないぜ☆
さて、ここまで読んでくださいまして、有難う御座います、




