第76章:今後の執筆方針のことなど
・・・このエッセイが、
『しげちゃんの東大挑戦日記・第2弾』である以上、
リアルタイムの、ぼくの生活リズムや、
今後、
どんどん学力を伸ばしていって・・・
『共通テスト模試』
『東大模試』
『共通テスト本番』
『東大の二次試験本番』
・・・と、実際にぼくが、
名だたる試験に挑んでいく「課程」「経過」を、
愛する皆様に紹介・提示・報告していく義務があるのは当然のことであり、
皆さんとの、
『最低限のお約束・契約』でもあります。
・・・しかしながら、
それだけでは、
きっと、読者・・・とりわけ、
現役の高校生諸君や、
わが母校、矢板東高等学校の後輩の読者は、
納得・満足してくださることはないでしょう。
「しげおさん。せっかくこうやって、あなたが苦労して、大金はたいて集めてこられた参考書や問題集の数々。
あなたが実際に使ってみた感想とか、使い心地的なレビューも・・・同時にあたしたちに報告していく責任なり、義務があるんじゃないんですか・・・?」
まさにしかり!!
・・・おっしゃるとおりですよ。
そういうご意見・ご要望が来るのを、
ぼくは待っていたのさ♪
・・・大丈夫。
『参考書レビュー』が、この長すぎるエッセイの、
もうひとつの『目玉商品』だってことぐらい、
執筆当初から、
了承済み・おり込み済みなんですから❤
・・・参考書類が、ほぼ100%そろいましたら、
否応なしに、
自然と「そういう流れ」になっていくんですから(笑)。
m(_ _)m
追伸:
「東大模試」の種類について、ざっとではありますが・・・
ここで、お知らせ・紹介しておきますね。
以下、
ネットよりの引用。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
『東大入試実戦模試(駿台)、東大オープン(河合塾)、東大入試プレ(代ゼミ)、東大本番レベル模試(東進)と銘打って、東進以外の各社は夏と秋の年2回、東進は年4回実施しています。 駿台と代ゼミは本番と同じ2日間で、河合と東進は1日で試験を行うことが多いです。 本番さながらの緊張感の中で実施される東大模試は受験生活の中で一つの節目であり、実際に東大形式の問題でどれだけ得点できるのかを試す場となります。』
【参考サイトは、以下の通り】
『東大模試はどれを受けるべき?東大生が解説。』
→ https://gyu-tongue.com/?p=1271




