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Save the world story  作者: 黒川 イヌキ
第1章 終わりへのカウントダウン
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005 1年後3度目の前兆

ど…どーも、kuroinuです。今回投稿遅れてしまい申し訳ありません。もっと早くに投稿しようと思っていたのですが…最近やけに疲れていて、落ちてしまいます。ですが、よろしくお願いします。


僕らが9歳になったとある夏休みおさっていたはずの世界の終わりの前兆が始まった。今度は日本の地方中枢都市の福岡、札幌、京都、の3カ所同時に竜巻が発生し、しかも、今まで世界のどこでも例を見ないほどの大きさの竜巻が発生し、約785万人もの死者行方不明者が出た。僕たちは実際にはそこにはいなかったのだが、確信した。また、始まったと。

ゆめ「この間の竜巻ってやっぱり…」

イッキ「あぁ、きっとそうだと思うよ。」

はやと「シシャの仕業だな。」

イッキ「クソ…なんで僕たちは何もできないんだ。どうして、どうして、どうして!!」

その時、また新たな記憶が解放された。それは、強くならないといけないことと、シシャにも複数の種類がいること、最後に、シシャの50%しか、力を使えないこと。

シシャの力を使えることを知ってはいたが半分しか使えないとなると、奴らを倒すのはかなり難しくなった。だか、その現実をみんなに伝える勇気が、今の僕にははなかった。

イッキ「みんな、今のままでは奴を倒せない、みんな僕たちには力がある。だから、強くなろう。世界を守るために。」

セカイ「あぁ、そうだな!イッキ!みんな頑張ろう!」

カナエ「うん!頑張ろう。」

ゆめ「ゆめも頑張る。」

はやと「仕方ないな。」

れいこ「やってやりましょう!」

それから、僕たちは修行といっていいのか分からないが自分達に出来る限りの事をやったどんなにきつく辛いことも、だけど勉強も頑張らないといけなかった。学校に行ってすぐに帰ってまた、すぐに修行へと、向かった。こんな毎日を繰り返すこと7年という月日が経とうとしていた。僕らはこうして中学校を卒業した。この間にも世界のどこかで何かが起こっていた・・・

今回も読んでいただたきありがとうごさいました!!言い忘れていたことがあったのですが、この作品、内容が薄いと思います。

理由がありまして、実は練習作として出させていただいています。なのであまり気にしないでくださいお願いします。

これからも、応援よろしくお願いします!!

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