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6(次回本格始動)

色々あって疲れてすぐにオフトゥンにINしてしまったが(ナニかがあったとは否定できないが秘密にしておく)、この二人だけの部屋を今日で去ることになった。

理由としては、見た目のせいで契約を続けられないとのこと。

「これからどこに住むんだよ…(もふもふ)」


「さっきのマンションの空室を借りる形だにゃ…っ…モフるのやめて…」


「アァ、ゴメンネ(棒)」


「いい加減やめるニャ!!お前は何考えてんだ!?」


「おまえのしっぽが魅力的なのが悪い」


「はぁ…?」


すっと触られて少し気持ちよくなってきてるのか知らないが頬を赤らめている。

「まぁ、荷物運ぶか」


(半日後)


「ようやく終わったぁ」


「お前ずっと私をモフってただけやん!」


「それも仕事なんですぅ()」


「覚えとけよ…」


「まぁ…車に積むのは手伝うから、」


一時間かけて車に荷物を積み込み、例のマンションへ移動した。


「おめえの荷物何入ってるんだよってレベルで重かったんだが?」


「そりゃ、▓▓▓とか▓▓▓▓などをたっぷり。」

「何故か作者がR15設定しなかったからここでは言えないけどねw」


「そんなもん捨てちまえ!!!」


「昨夜それを使って▓▓▓を弄られて▓▓▓してたのはどこの誰だろうネー?」


「うっせ……///」


マンションに着いた。


メタいのは書いたほうがいいのかコメントで意見よろ!

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